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    タグ:本

    1: まるっとニュー 2020/05/08(金) 08:47:49.32 ID:CAP_USER
    旧日本軍による慰安婦被害者、李容洙(イ・ヨンス)さん(92)が7日記者会見を行って
    韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)など慰安婦関連団体を対象に批判を吐き出した。

    李さんは「水曜集会が学生たちを苦労させ、小金をなくすだけで教育にもならない」とし、
    「参加した学生たちが出した寄付金がどこに使われるのかも分からない」とした。

    また「水曜集会をなくすべきだ。来週から水曜集会に参加しない」と話した。

    過去28年間国内外で旧日本軍による慰安婦被害を証言してきた李さんは2017年公開された映画
    『アイ・キャン・スピーク』の主人公としても大衆に広く知られた人物だ。

    李さんは1928年大邱(テグ)で生まれて16歳だった1944年旧日本軍に連れ去られて台湾の慰安所にいたことが分かった。

    2007年2月には映画のように米国下院公聴会場に出席して故金君子(キム・グンジャ)さんとともに日本の蛮行を証言した。
    当時李さんは「世界で起きている性暴行蛮行を根絶するためにも日本は必ず謝罪しなければならない」とした。

    これを受け、同年7月、米下院は日本政府に慰安婦問題の責任を認めて公式謝罪を求める決議案を採択した。
    2015年9月には米国サンフランシスコ市議会で証言して慰安婦の碑設立決議案を採択するうえでも一助となった。

    李さんは2018年、慰安婦被害者をインタビューして出版された本『Remember Her』にも参加した。

    ただし、李さんはこの日、記者会見で慰安婦被害の事例を編集して出版された本について
    「内容検証がきちんと行われずに出版されて販売されている」と批判した。
    https://japanese.joins.com/JArticle/265718?servcode=400&sectcode=420

    引用元: ・【韓国】 慰安婦被害者の李容洙さん、出版された本を批判 「内容検証がきちんと行われずに出版されて販売されている」 [影のたけし軍団ρ★]

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    1: まるっとニュー 2020/04/17(金) 09:59:24.74 ID:CAP_USER
    (写真)
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    ▲ 慰安婦問題を子どもたちにどう教えるか?=平井美津子著/ユン・スジョン訳。
    _______________________________________________________

    戦争で何が起きたのか、歴史の真実を正しく知ってこそ、戦争が再び起きないよう防ぐことができる。 しかし、日本の子どもたちは戦争と植民地問題について詳しく学んでいない。

    著者は大阪府の公立中学校で20年以上 “慰安婦” 問題、米軍基地と米軍による性暴力問題、沖縄戦当時の集団自決などを教えている。このため、これまで右翼からの攻撃対象となってきた。

    この本は過去20年間、 “慰安婦” 問題や沖縄の真実などを子どもたちに教えて経験した一連の過程と思い、子どもたちの感想などを盛り込んだ。戦争の本質と平和の問題、未解決状態の “慰安婦” 問題などを深く考えさせる。

    208ページ/13,000ウォン。

    (以下略)

    ソース:ソウル=聯合ニュース(韓国語)
    https://www.yna.co.kr/view/AKR20200416127800005?input=1195m

    引用元: ・【韓国】<新刊>『慰安婦問題を子どもたちにどう教えるか?』~大阪府公立中学校教師の本[04/17]

    【洋公主とライダイハンもセットで教えろよ 【韓国】<新刊>『慰安婦問題を子どもたちにどう教えるか?』~大阪府公立中学校教師の本[04/17]】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/10/09(水) 23:51:35.00 ID:CAP_USER
    <日韓関係の緊張と悪化が続くからこそ客観的な情報を入手して理解しようとする動きが>

    韓国と日本の緊張状態が収まる気配はなく、双方の国民も過剰なほどに反応している。韓国でいえば、日本製品のボイコット運動が全国に広がっている。

    しかし意外な動きも生じている。多くの韓国人が日本製品を買わないという一方で、少なからぬ韓国人が本気で日本について勉強しているのだ。

    最近、韓国で日本関連の書籍の売れ行きが急速に伸びている。特に人気は『反日種族主義』( 李栄薫[イ・ヨンフン] ほか)と題する本だ。内容は3部構成で、日本の朝鮮半島統治に関する韓国社会の通念や理解を鋭く批判している。

    この夏、この本は韓国内の主要書店で飛ぶように売れたという。最大手のバンディ&ルニーズでは全国13の支店で、7週間にわたってベストセラー第1位の座を維持した。

    どんな内容か。まず第1部では、日本が植民地時代の韓国で米作や土地、労働力を搾取したという通説に反論する。第2部では、なぜ韓国で反日感情が広がったかを説明する。そして第3部で、いわゆる慰安婦問題を論じている。

    これ以外にも安倍晋三首相に関する本や日本の歴史・経済・政治・文化を扱った書籍の多くが、ここへきてよく売れているようだ。ネット上でも日本に関する動画やポッドキャストが人気を集めている。

    韓国の歴史家が『反日種族主義』に反論した動画シリーズもあり、こちらは10日ほどで50万回以上再生された。YouTubeや韓国の大手ポータルサイト「ネイバー」などのSNSでも、韓国人の手による日本の歴史・政治・社会の解説動画がよく見受けられる。

    客観的な知識が欲しい

    こうした傾向の背景にあるのは、より広い文脈で日本との関係を理解したいという韓国民の思いだろう。両国間の難しい関係は今に始まったことではないが、このところの非難の応酬で深刻さを増している。

    日本は8月に、軍事転用も可能な物品の輸出手続きを容易にする「ホワイト国」リストから韓国を除外すると決めた。これで両国間の緊張は高まった。日本政府は7月初めにも、半導体やスマホ画面の製造に欠かせない素材3品目の対韓輸出管理を強化しており、ますます緊張が高まっていた。

    日本政府の対応がこれほど強硬になったのは、韓国側の司法判断のせいだというのが大方の見方だ。植民地時代の機微に触れる徴用工問題をめぐって、韓国の裁判所が日本企業に元徴用工への補償を命じた。

    問題は複雑を極め、十分に理解するためには詳細な背景知識が必要になる。だが客観的に知ることができるよう、人々のために世の中で道筋がつけられているわけではない。どちらの国でも一部の政治家は、問題解決より票集めが目当てで現状を利用することに熱心だ。

    例えば韓国の政権与党「共に民主党」系のシンクタンクは、日本との膠着状態が次回選挙で党に有利に働くと示唆している。韓国メディアによる報道の偏りが批判されるのも新しいことではない。

    まさにこのような環境が動機となって、多くの韓国人が日本について自ら学び、政治家やメディアの影響を受けないところで情勢に関する理解を深めようとしているのかもしれない。

    つまるところ、国民の暮らしに直接影響する膠着状態は韓国経済にとって好ましくない。そしてそれだけ重要なことだから、問題点をきちんと理解したいと思う。それは当然のことだ。


    <本誌2019年10月15日号掲載>

    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2019/10/post-13149.php
    Newsweek 2019年10月9日(水)19時00分

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    市井の韓国人は広い文脈で日本との関係を知ろうとしている(写真はイメージ)

    引用元: ・【勉強熱心な韓国市民】愛読書はニッポン本 安倍首相に関する本や日本の歴史 経済 政治 文化を扱った書籍の多くがよく売れている[10/9]

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    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2018/08/20(月) 09:38:12.26 ID:CAP_USER
    (写真)
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    ▲ 日本で出された著書を手に「四国八十八カ所は心の道しるべです」と語る崔象喜さん=愛媛県今治市旭町で2018年8月16日、松倉展人撮影
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    韓国・ソウル在住の旅行作家、崔象喜(チェ・サンヒ)さん(42)が今月、四国遍路の体験や出会いへの感謝をつづったエッセー「韓国女子 涙と絆の四国八十八ケ所参り」を日本で出版した。崔さんは八十八カ所の「歩き遍路」を7回達成。遍路道の案内役や巡礼作法を手ほどきする霊場会公認の「先達(せんだつ)」に2013年、外国に住む女性で初めて認定された。

    崔さんが初めて四国遍路に出たのは10年のこと。その4年前に父が亡くなり、経営した店の倒産、大金を貸した知人の失跡なども重なって「途方に暮れた」時期だった。

    当時は日本語がほとんどできず、宿を予約するにも旅の人に地図を見せ、身ぶりで電話を頼んだ。それでも「恩送りだから」と、かつて旅先の韓国で地元の人に世話になったという日本人の遍路がそっと部屋代を払ってくれた。15キロの荷物を背負っての旅。「遍路ころがし」と呼ばれる難所では、「私のかばんと交換して背負いましょうか」と、ベテラン遍路の助けを受けた。

    「国籍も性別も地位も関係ない。白衣を着ているだけでみな平等の『お遍路さん』になれる」。翌年には韓国語のインターネット交流サイト「同行2人」での情報発信も始め、会員は900人近い。遍路が自由に利用できる休憩所作りに取り組む「四国霊場八十八ケ所ヘンロ小屋プロジェクト」にも参加し、日韓で多くの義援金を集めてきた。
     
    今回は16年に韓国で出版し、2000部以上を売り上げた「四国を歩く女」に加筆した。韓国でこの本に出会って四国遍路に出る人もおり、崔さんの本は遍路旅の「先達」となっている。
     
    「私は一人で出発したが、一人ではなかった」「弘法大師に呼ばれている感じ。宿命のように毎年歩いている」。崔さんの思いだ。
     
    同書は牧山公美訳、アートヴィレッジ刊。税込み1500円。【松倉展人】

    ソース:毎日新聞
    https://mainichi.jp/articles/20180820/k00/00e/040/178000c

    引用元: ・【四国八十八ケ所】】韓国人女性が遍路本、日本で出版[08/20]

    【仏像返せや【四国八十八ケ所】】韓国人女性が遍路本、日本で出版[08/20] 】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★ 2018/07/18(水) 22:58:19.95 ID:CAP_USER
    遠くて近い国。釜山(プサン)なら済州島より対馬が近い。近い国ながらも日本大使館の向かい側にきちんと韓服を着た無表情な短髪少女を置いて顔を赤らめる国が日本だ。その日本についてイ・スジン教授の「本で見る日本」で見る<編集者注>

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    ▲『南倭工程』チョン・ギョンイル著、2011年12月ⓒダ・ヴィンチブックス

    チョン・ギョンイルの『南倭工程』(ダ・ヴィンチブックス、2011)を複雑で息苦しくて不安な気持ちで読んだ。著者が7年かけて徹底した研究の末に出した結論が十分驚くべきだった。「日本はまちがいなく2045年に韓半島を再侵略する」という主張。

    この主張は根拠のない挑発ではなく、韓国史と日本史を徹底的に研究して巨視的観点で客観的な歴史的証拠とパターンを通じて引き出した衝撃的なほど正確な予測だ。

    この本をきちんと読めば分かが、韓半島と日本の地政学的悪縁によって形成された古代から現代まで、日本の韓半島に向かった残酷行為がまさに「倭寇」という日本特有の殺戮海賊集団による不幸であることを明らかにしている。

    古代三国時代から高麗、朝鮮を経て大韓帝国の強制併合に至るまで日本の一方的で残酷だった韓半島侵略史が古代の倭寇から始まったことを静かな語調で伝える著者の文体がかえって日本の形をより一層りつ然と感じられるようにする一助になっている。

    実際、日本自衛隊は米国や中国と対等に対抗できる程の巨大軍事組織勢力に育ち、アジア最強と言っても過言ではない。古代の倭寇が中世の朝鮮を7年間も蹂躙した壬辰倭乱と丁酉災乱、また、近代や現代になって帝国主義勢力で巨大になった倭寇が36年間どれほど韓半島を疲弊させたのか?こう見れば日本自衛隊は日本の倭寇的習性が最も尖鋭に拡大した実質的な脅威であるわけだ。

    韓国は北朝鮮と日本を同時に相手にしなければならない途方もない負担を抱えていることになる。実際の状況がこうであるにもかかわらず、韓国人は日本と日本人たちについてまだ心情的優越意識だけに捕われて事態の本質を正しく見られずにいる。明らかに日本は韓半島から多くの文物を受け入れて国家を形成し文明化された。しかし、いつまで精神的優越感と心情的満足感に目が見えなくなっていて、日本を正しく見ることができるだろうか?

    現実的に日本と韓国の経済的差と技術的格差だけでも韓国は日本と対等は言えない。その上、日本と日本人は決して韓国人が自慢してはばからない礼儀で治めるほどの国家も国民でもない。国際政治でしつけと相互尊重は自分が相手ぐらいの力を整えている時だけ効力がある。弱小国はいつも強大国の利益によりいくらでも侵略と植民地化が反復される可能性があることを知らなければならない。

    いつになったら、日本と日本人の本質を正しく見てまともに備えることができるだろうか?韓国で若者らの間に自然発生的親日派が生じており、若い世代の日本に対する漠然としたあこがれでも、日本帝国主義を体験した既成世代のその時期に対する郷愁などが明確に大きな負担であることは間違いない。従って個々の韓国人らが日本と日本人の本質について正しく知ろうと思うならば日本と日本人の本質に敷かれている倭寇的属性を先に分からなければならない。
    (後略:倭寇の説明。イスラエル等)

    イ・スジン教授

    ソース:デイリーズ(韓国語) [本で見る日本①]日本の韓国再侵略仮設と世界作動方式からマリン来たヘリコプター墜落
    http://www.dailies.kr/news/articleView.html?idxno=10528

    引用元: ・【本で見る日本】 21世紀の倭寇・日本自衛隊が韓国を再侵略する~チョン・ギョンイル著『南倭工程』[07/18]

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