まるっとニュー速

まるっと、○っと、○○なニュース

    タグ:漫画

    1: まるっとニュー 2020/05/21(木) 23:16:26.66 ID:CAP_USER
    漫画はお隣の韓国でも大きな話題となっていた。
    アニメが放送された昨年にはソウル弘大にコラボカフェが登場し、多くの人が詰めかけたという。

    先月にはタイトルやストーリー、主人公の姿が酷似したスマートフォン用ゲームアプリまで登場。
    会社側は盗作疑惑を否定したが、ユーザーから抗議が殺到し、結局はサービス中止となった。

    また、思わぬところでも注目を集めた。ネット掲示板を中心に「主人公のピアスの柄が旭日旗を連想させる」として批判や指摘の声が相次いだ。
    韓国で旭日旗は「軍国主義」を象徴するものとしてタブー視されている。そのため、アニメはピアスの柄を変更して放送されたという。
    https://www.recordchina.co.jp/b807625-s0-c30-d0058.html

    no title


    ★1
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1590062786/

    引用元: ・【漫画】 韓国で鬼滅の刃に批判相次ぐ 「主人公のピアスの柄が旭日旗を連想させる」 ★2 [鴉★]

    【批判相次ぐ、って言うより難癖相次ぐ】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/08/29(木) 14:57:48.06 ID:CAP_USER
    韓日葛藤が激しくなる中、日本との核戦争シナリオを描いた漫画が出版される。本のタイトルは「誰も揺るがすことのできない国」だ。ムン・ジェイン大統領が去る15日、光復節の祝辞で日本のホワイト国(ホワイトリスト)排除措置に対抗し自主的力を強化していこう、という意味で使った言葉だ。

    イ・ジョンソ、セウム出版社代表は28日「日本に核を撃つ、というシナリオを入れた漫画『誰も揺るがすことのできない国』を出版する。今週末か来週初め、書店に配布されるだろう」と明らかにした。

    この本は小説『ムクゲの花が咲きました』を原作にして漫画家ペク・チョル氏が再構成した。日本に対抗して韓国が核開発する話を入れた『ムクゲの花が咲きました』というキム・ジンミョン氏のデビュー作で1993年出版されミリオンセラーを記録した。

    漫画『誰も揺るがすことのできない国』は韓国が日本の経済侵略と独島(ドクト、日本名:竹島)侵攻に対抗して核を選択する点で小説『ムクゲの花が咲きました』とストーリー構造が似ている。しかし、小説がパク・チ ンヒ大統領時期の核開発の話なら、今回出版される漫画は1990年代以後を背景としている。最後の部分にはムン大統領の8・15祝辞も登場する。書名もそこからきている。

    イ代表は「この本は実際に私たちが北と手を握って日本に核爆弾を撃つという内容を含んでいる。もしかすると今の反日感情を利用して核保有を主張する極右的見解と読まれる可能性もあり、韓半島非核化の努力にも反するので出版しようか本当に悩んだ」と話した。

    続けて「しかし、最近の日本本土や国内親日派の動きはその度を越え、彼らにその様な行為の結果がどの様なことになるのか、警告しようと考えて決断するほかなかった」と出版理由を説明した。

    イ代表は「この原稿の草稿は実際、編集部のコンピュータの片隅にかなり前から眠っていた。本にして見ると、たとえ漫画であっても、今日のために準備された預言書のようにも読まれる点で自ら時を待ち望んでいたのではないか、という気がする」と付け加えた。

    キム・ナムジュン記者

    ソース:国民日報(韓国語)日本に核を撃つ?…漫画‘誰も揺さぶることはできない国’出版
    http://news.kmib.co.kr/article/view.asp?arcid=0013651973&code=61111411&sid1=po

    引用元: ・【書籍】 日本を核攻撃する小説「ムクゲの花が咲きました」を再構成した漫画「誰も揺るがすことのできない国」[08/29]

    【こんな民族と仲良くする必要も理由もない 【書籍】 日本を核攻撃する小説「ムクゲの花が咲きました」を再構成した漫画「誰も揺るがすことのできない国」[08/29] 】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/09/29(日) 14:24:09.26 ID:CAP_USER
    (え)
    no title

    ▲ 韓国漫画映像研究院提供
    _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _

    『表現の不自由展・その後』が中断されて慰安婦問題に対する関心が高まる中、日本軍慰安婦問題を照らした作品が日本で相次いで公開されます。

    日本軍慰安婦被害者であるイ・オクソンさんの生涯を描く、キム・グムスク作家の漫画『プル(草)』の日本語版の出版が推進されていると東京新聞が報道しました。

    報道によれば、出版のために今月始まったクラウドファンディングで、当初の目標額である145万円を短期間で達成するなど、出版のための準備が順調に進行中です。

    プル日本語版出版委員会の共同代表である池田 恵理子氏は、「慰安婦問題の解決を求めてきた市民の危機感が反映されたのか、多くの支援が集まっている」と述べました。

    プル日本語版は480ページで出版される予定で、委員会は募金を続けて本の単価を下げる計画です。

    池田共同代表は、「記憶こそ民衆の武器」と言いながら、「彼女(イ・オクソン)の言葉を記憶して伝えようとする人たちが次々と現れているが、プルの出版もその一つ」と述べました。

    プルは、イさんの証言を基に日帝強占期の女性の苦痛を伝える作品で、韓国では2017年に出版されました。

    進歩気質のフランスの日刊紙である『ヒュモニティ(ヒューマニティ)』が、最近プルを第1回ヒューマニティ漫画賞の授賞式で特別賞に選定しました。

    日本軍慰安婦被害者のシム・ダルヨンさん(2010年死去)の生涯を素材にした絵本、『コッハルモニ(花お婆さん/クォン・ユンドク作)の製作過程を盛り込んだ韓国ドキュメンタリー映画、『描きたいこと(監督=クォン・ヒョ)』も日本で上映されます。

    朝日新聞によれば、来月5日に東京 新宿区と同月12日に東京 練馬区で、11月4日に新宿区と合計4回にわたり上映される予定です。

    ドキュメンタリー映画、『描きたいこと』はコッハルモニが韓国で2010年に出版された後、日本でしばらく出版できなかった状況などが盛り込まれています。

    ソース:SBS(韓国語)
    https://news.sbs.co.kr/news/endPage.do?news_id=N1005457235

    (関連サイト)
    世界で読まれている「慰安婦」漫画『草』を翻訳刊行したい!
    https://readyfor.jp/projects/pulpublishinginjapan

    引用元: ・【韓国SBS】日本軍慰安婦被害者を素材にした漫画=『プル(草)』、日本で出版に[09/29]

    【 どのバージョンの話なんだ 【韓国SBS】日本軍慰安婦被害者を素材にした漫画=『プル(草)』、日本で出版に[09/29] 】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/09/18(水) 21:38:14.18 ID:CAP_USER
    【富川聯合ニュース】旧日本軍の慰安婦被害者、李玉善(イ・オクソン)さんの証言を基に描かれたキム・クムスクさんの漫画「草」(原題)がフランスの日刊紙「ユマニテ」が主催する漫画賞の審査委員特別賞を受賞した。韓国漫画映像振興院が18日伝えた。

    振興院によると、14日に第1回ユマニテ漫画賞の授賞式が行われ、受賞作が発表された。

     同漫画賞は年に1回、人間の生と人権を扱った漫画作品を選定するもので、今年創設された。大賞と審査委員特別賞の2部門が用意された。

     大賞はフランス革命を扱った漫画「革命」が選ばれた。

     「草」は悲劇的な歴史の中で人権活動家として生きてきた一人の女性を、李さんの証言を基に描いた。

     同賞の審査委員は、この作品について、16歳で性奴隷として売られ、60年後に韓国に戻ることができた李さんの人生や、1940年代の韓国社会の状況がよく表現された作品と評価した。

     作者のキムさんは、「このようにおぞましいことが繰り返されないことを願い、秘密にしておきたかった話をしてくれた李さんに感謝したい」とし、受賞について「個人としての光栄を越え、世界の人々に辛い歴史の真実を知らせるという点で大きな意味がある」とコメントした。

     「草」は2016年に韓国の創作漫画コンテストで最優秀賞に選ばれた作品でもある。英語、フランス語、イタリア語、日本語など7カ国語に翻訳され、海外で出版された。

    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20190918004100882?section=society-culture/index
    聯合ニュース 2019.09.18 21:02

    https://i.imgur.com/VLdu85c.jpg
    フランスで受賞した「草」の表紙(韓国漫画映像振興院提供)=(聯合ニュース)

    引用元: ・【草】慰安婦被害者を描いた漫画 フランスで特別賞[9/18]

    【フランスもバカだな 【草】慰安婦被害者を描いた漫画 フランスで特別賞[9/18] 】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/06/11(火) 13:34:45.82 ID:CAP_USER
    no title

    ▲野田サトルの漫画『ゴールデンカムイ』に登場するアシ●(●は小書き片仮名リ)パ

    口を真っ直ぐに結んだまま遠くを見つめる少女--。今、ロンドンの都心にはこのアジアの少女が印刷された垂れ幕が風に翻っている。大英博物館(British Museum)で開かれている「Manga展」の案内垂れ幕だ。日本の外で開かれる漫画展としては歴代最大規模で、題名はそれ以上付け加えるものもなく、日本語そのまま「Manga」としている。

    展示は19世紀末の「北斎漫画」という絵本を出した浮世絵作家の葛飾北斎(1760~1849)から全世界の若者を引きつけている今日の日本の漫画とアニメーション、そして「コスプレ(costume play)」のようなファンダムまで網羅している。古代の遺物が所狭しと並ぶ博物館で行われた新たな試みで、大英博物館の今夏の興行カードだ。

    妖怪から少年愛まで描けないものはない日本漫画だが、博物館が展示の代表イメージとして全面に出したキャラクターは鉄腕アトムでも『ワンピース』のルフィでもない。『ゴールデンカムイ』のヒロイン、アシ●(●は小書き片仮名リ)パだ。「金色の神」という意味のタイトルで、「カムイ」はアイヌ語だ。アイヌは日本・北海道とロシア・サハリンなどの地に住む少数民族のことだ。漫画には彼らアイヌの衣食住文化がさまざまに紹介されている。差別と収奪の中、抹殺の危機に処した少数民族の登場人物キャラクターが日本サブカルチャーを代表する海外展示の「マスコット」になったのはアイロニーだ。

    韓国漫画は1909年「大韓民報」創刊号1面にイ・ドヨンが描いた時事漫画を始まりとして、今年で110年を迎えた。もし韓国の漫画を展示していたらどうなっていただろうか。映画『寄生虫(英題・パラサイト/Parasite)』の出発点であるポン・ジュノ監督のストーリーボードも登場するのではないだろうか。世間のことを憂えるコバウおじさんから、子どもの頃に路地裏からぴょこっと顔をのぞかせているようなコボンイ、野球少年トッコタクとカッチ、コ・ギルドン宅のドゥリー、「子どもたちの大統領」ポロロ、1000万映画になったウェブトゥーン『神と共に』まで、思い出の中の主人公の安否も気になるところだ。

    クォン・グニョン/JTBCスポーツ文化部次長待遇
    no title


    ソース:中央日報/中央日報日本語版<【コラム】大英博物館の日本漫画>
    https://japanese.joins.com/article/304/254304.html

    引用元: ・【漫画】 大英博物館の日本漫画~もし韓国の漫画を展示していたら…[06/11]

    【羨望と盗って代わる妄想ばかり 【漫画】 大英博物館の日本漫画~もし韓国の漫画を展示していたら…[06/11] 】の続きを読む

    このページのトップヘ