まるっとニュー速

まるっと、○っと、○○なニュース

    タグ:男性

    1: まるっとニュー 2020/02/03(月) 10:48:08.06 ID:CAP_USER
     ソウル市内で「武漢肺炎」(新型コロナウイルス感染症)に関する休校や始業式延期が相次いでいる。

     ソウル市教育庁は2日、「恩平区内の礼一小学校が3日から二日間臨時休校することを決めた」と明らかにした。休校中は授業がなく、児童たちは登校しないが、教員は通常通り出勤する。

     同校の休校理由は、ある保護者が経営する店に「武漢肺炎」感染者が2人訪れたからだという。ソウル市教育庁は「該当の保護者と感染確定者の間で直接の接触はなかった」と説明している。

     これより前の先月31日にはソウル市鍾路区内の恵化小学校と併設幼稚園の恵化幼稚園が武漢肺炎拡散を懸念して一日休校・休園となった。恵化小学校が休校になったのは、保護者間の「うわさ」のためであることが分かった。保護者が使用するソーシャル・メディアで「男が(恵化小学校近くの)明倫洞で防護服を着た人たちに連れて行かれた」「6人目の感染確定者が恵化小学校のプールを利用した」といううわさが始業日の先月29日から飛び交った。学校側は通常の授業が難しいと判断、30日夜遅く、児童たちの登校を禁止した。

    郭守根(クァク・スグン)記者

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2020020380059

    2020/02/03 10:45

    引用元: ・【朝鮮日報】「男性が恵化小学校の近くで防護服の人たちに連れて行かれた」デマで休校に[2/3]

    【デマと流言飛語とヘイトとヘイトクライムの聖地 【朝鮮日報】「男性が恵化小学校の近くで防護服の人たちに連れて行かれた」デマで休校に[2/3]】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2020/01/28(火) 01:01:54.08 ID:CAP_USER
    儒教文化に根ざした家父長的な伝統儀礼を重んじる意識がまだまだ根強い印象のある韓国社会にも、徐々に変化の兆しが見え始めているようです。今回の無料メルマガ『キムチパワー』では韓国在住歴31年の日本人著者が、「韓国の正月での夫婦のしきたり」に対し沸き起こっているある議論を紹介。そこには家父長最優先の従来の帰省の風景に、バシッとモノ言う韓国女性達のパワフルな姿がありました。

    こちら韓国は、お正月は旧正月で行なう。この旧正月をソルという。今年のソルは1月25日。前後2日が休みとなるので代休を含めて24日から27日までが連休となる。元旦の1月1日は、年明けという意味でそれなりの挨拶をするのだけれど、日本でいうお正月の気分は、ソルのときにはじめて湧いてくる。だから、韓国には正月が2回あると言ってもいいわけ。

    で、このほんとうの正月つまりソルが近づいてくると、いつも問題、話題になるのが、嫁さんたちの動線。今の50代以上の方々は、名節(ソルのような大きな年中行事。お盆に当たるチュソクなども名節だ)のときには嫁さんは例外なく夫の実家(これを媤家という。発音はシガ)に行って、掃除や料理作りなど女性の仕事をお手伝いすることが当然の決まり、不文律だった。でもここ最近、特に1990年代生まれの女性が結婚し嫁さんになる時代になって、その様相が少しづつ変わり始めている。新しい考えを持つ女性が増えているからだ。伝統的な家父長的文化に対して「そうじゃないでしょ」と直接話法で言い、ジェンダー意識も強い独立独歩型の女性が増えているからだ。これはとてもいいこと!筆者は男であるけれど、韓国の女性を心から応援したいと常々思っている。

    《中略》

    90年代生まれの(予備)嫁さんたちに、「名節に一番聞きたくない言葉はなに?」を聞くと、一様に「子供作り計画はあるのか」という質問だという答えが返ってきた。ベさんは「たまに『それでも息子は一人いないとね』などと言われれるとどんな表情をしたらいいのか、もう気が遠くなるくらい」と話した。

    西江(ソガン)大学のある教授(社会学)はこう語る。「90年代生まれの女性たちが不便な慣例や不当な慣習の当事者になり始め、そうした風習に強い疑問を持ち始めた」、「名節の葛藤は60年代生まれの母と90年代生まれの嫁の対立ではなく、家父長制の当事者である舅や夫たちの問題だ。名節の意味や機能に対して強い疑問を持つ若い女性たちが爆発的に登場しているので、『家父長』たちがどんな役割の変化をしなければならないか、深く省察しなければならない時期に来ている」と述べた。

    永遠に続くと考えられていた儒教文化に根差した家父長的伝統文化は、それでもこのように少しずつでも変わりつつある。変わらない中心軸のような部分ももちろんあるかと思うけど、時代に合わせて変わっていくべき部分も多分にあろうかと思う。おもしろいのは、変化は決して強引になされるのではなく、力を抜いた状態でも人々の意識が変わることによって「自然に」変わっていくということ。90年代生まれの韓国女性らがどのようにこの世相を変えていってくれるのか。とてもわくわくしながらわたしは見ているのである。今回のコラムの中では、孝子病という単語に注目していただけるとうれしい。韓国独特のキーワードの中の一つといえる。

    image by: Shutterstock.com
    https://www.mag2.com/p/news/437113

    引用元: ・韓国の男性が結婚後に突然発症。女性が頭を抱える「孝子病」とは[1/27]

    【馬鹿なんじゃないのw - 韓国の男性が結婚後に突然発症。女性が頭を抱える「孝子病」とは[1/27]】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/12/05(木) 22:15:30.20 ID:CAP_USER
    来日していた外国人男性を東京・六本木のバーに誘い出し、酒に酔わせて暴行を加え、現金などを奪ったとして、中国籍の女ら3人が警視庁に再逮捕されました。

     強盗の疑いで再逮捕されたのは、中国籍の周夢韻容疑者(24)と、バングラデシュ国籍で東京・六本木のバーを経営するホッセン・リアット容疑者(39)ら3人です。3人は今年4月、仕事で来日していたオーストリア国籍の男性(46)をバーに誘い込み、アルコール度数の高い酒を飲ませたうえ、背後から殴るなどして現金5万円あまりや100万円相当の腕時計などを奪った疑いがもたれています。

     警視庁によりますと、周容疑者は都内のホテルのバーで男性に声をかけて店に誘い出したとみられ、取り調べに対して、黙秘しているということです。このバーでは、他にも、外国人観光客から強盗やカードの不正決済などの被害相談が寄せられていて、警視庁は余罪について調べています。

    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3848173.html
    TBS NEWS 5日 9時55分

    引用元: ・【社会】来日していた外国人男性を六本木のバーに誘い出し酔わせ強盗の疑い、中国籍の女(24)ら3人再逮捕[12/5]

    【ほんとムカつくな 【社会】来日していた外国人男性を六本木のバーに誘い出し酔わせ強盗の疑い、中国籍の女(24)ら3人再逮捕[12/5] 】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/10/31(木) 08:33:59.61 ID:CAP_USER
    ベトナムで買春した韓国人男性9人が現地警察の大々的な取り締まりで摘発され、国際的な亡身(恥)を晒した。

    30日、ベトナムのホーチミン駐在総領事館によれば、去る27日の午前1時頃(現地時間)、ホーチミン市内の韓国人が運営するカラオケ(風俗店)2か所に現地警察10人余りが押し寄せた。

    警察は接待婦(ホステス)と顧客名簿を確保して、これらが向かったホテルを封鎖した後、韓国人の男性観光客9人を売春容疑で逮捕した。

    被疑者は同日午後まで取り調べを受けた後釈放され、31日までに全員帰国する予定である。

    警察はまた、カラオケを管理していた韓国人女性2人も逮捕して、取り調べていることが分かった。

    ベトナムの刑法では性売買をして摘発された場合、50万~100万ドン(約2,350~4,700円)の罰金が科せられ、売春を斡旋した場合は懲役5~10年の型が宣告される。

    (写真)
    https://img5.yna.co.kr/photo/cms/2019/07/07/10/PCM20190707000110084_P4.jpg
    ▲ ホーチミン市内の景色

    ソース:ハノイ=聯合ニュース(韓国語)
    https://www.yna.co.kr/view/AKR20191030198400084

    引用元: ・【越南】『アグリーコリアン』~ベトナムで買春した韓国人男性9人摘発=国際的恥さらし[10/31]

    【まーたライダイハン増やしてるのか【越南】『アグリーコリアン』~ベトナムで買春した韓国人男性9人摘発=国際的恥さらし[10/31] 】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/10/07(月) 20:05:10.77 ID:CAP_USER
    【チョソン・ドットコム】緊急通報電話の112番に1年間で5000回以上も電話をかけ、警察官に暴言を吐いた50代の男性が身柄を拘束された。

     済州東部警察署は、情報通信法違反の疑いで54歳の男性の身柄を拘束した。同署が7日に明らかにした。警察によると、この男性は昨年9月から今年10月2日まで、112番に5000回以上も電話をかけ、600回にわたり暴言を吐いた疑いが持たれている。

     警察の調べに対し男性は「寂しくて112番に電話したが、警察が苦しさを聞いてくれなくて暴言を吐いた」という趣旨の供述をしていると伝えられている。

     男性は先月12日、同容疑で警察に摘発された。過ちを悔いる様子を見せたため「訓戒放免」の処分を受けたが、今月2日夜、再び112番に200回以上も電話して暴言を吐き、逮捕された。これに先立ち2014年には「俺を連行しろ」と虚偽の通報電話をかけ、公務執行妨害の容疑で執行猶予を言い渡されていたという。

     警察は追加の取り調べを終え次第、起訴意見を付けて男性を検察に送致する計画だ。

    イ・ジウン・インターン記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/10/07/2019100780212.html
    チョソン・ドットコム/朝鮮日報日本語版 2019/10/07 17:41

    引用元: ・【韓国】「寂しくて…」 緊急通報番号に5000回電話して暴言、50代男性逮捕[10/7]

    【嫌がらせの方向には労力を惜しまないなあ【韓国】「寂しくて…」 緊急通報番号に5000回電話して暴言、50代男性逮捕[10/7] 】の続きを読む

    このページのトップヘ