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    タグ:真実

    1: まるっとニュー 2019/08/12(月) 17:59:38.66 ID:CAP_USER
    https://i.imgur.com/qCnqm1f.jpg

    At the Crossroads: Can South Korea Survive Without Japan?(岐路にある日韓関係:韓国は日本なしに生き残ることができるのか)



     日本と韓国の関係がきしんでいる。なぜ、日韓両国は対立し、それは何をもたらすのか-。英語ニュース・オピニオンサイト「JAPAN Forward」(JF)はそんな問いに答えようと、日韓関係の様々な意見を世界に発信している。

     1つ記事を紹介しよう。上の英文(日本語訳)は、JFが先月掲載した記事の見出しだ。日韓両国の未来を占う内容である。

     朝鮮戦争を2度戦った日系の退役米陸軍中尉、アーチー・ミヤモト氏が、JFに特別に寄稿した。台湾やベトナム、日本で米軍将校として駐在、数々の勲章を授与されたミヤモト氏は、韓国からも叙勲され、退役後は米国の日系物流会社社長、会長を務めた。引退後は『第二次大戦・慰安婦についての軍の記録』という電子書籍を出版している。

     同氏はまず、最近の日韓対立を理解するには「100年以上前に遡(さかのぼ)る必要がある」と述べ、日韓の歴史をひもとく。

     韓国側が1910年の日韓併合条約を「歴史上、最も残忍な植民地化」と呼んでいることなどを紹介しながらも、日本が韓国併合直後から、日本軍を指揮する将校として相当数の韓国人を受け入れた事実を明らかにし、「韓国人に対する日本の扱いは、欧州諸国の植民地統治と異なる…いかなる西欧諸国も、植民地から支配勢力の将官に昇格し、その部隊を指揮した人物はいない」と論じる。

    そのうえで、「日本に対する憎悪と憤りを引き起こしている韓国の歴史認識が現在の危機の根本的な原因だ」と喝破した。

     その一例として、韓国人が信じている慰安婦問題に言及。「元慰安婦の確証のない陳述以外に、日本人による韓国人慰安婦の強制連行を示す文書はひとつもない」ことを示し、韓国人が「根拠なき慰安婦物語」を信じ込まされていることに問題があると指摘する。

     さらに、すでに解決済みの第二次大戦中のいわゆる徴用工をめぐる問題を蒸し返す韓国に、「1度だまされ、2度だまされ、3度だまされた日本は、韓国との条約は価値がないとみなしている…韓国での日系企業の資産差し押さえにより、日本の忍耐力は尽きた」と解説。

     日本から離れた韓国の未来について、「日本のこれまでの経済的支援がなければ、韓国は今日はないだろう。日本の将来的な援助なしに、韓国は生き残ることができるのか」と指摘し、韓国が深刻な経済問題に直面すると予測する。

    記事は「『歴史を捏造(ねつぞう)する国の運命は決まっている!』との言葉がある。次は韓国か」と締めくくられているが、どうなるか。

     JFの読者からは「韓国は歴史の真実を受け入れて方向転換するか、北に吸収されるしかない」「近代化をもたらした日本にこそ感謝すべきだ」「彼らは時を置いてまた欺(だま)そうとする。準備を怠ってはいけない」などのコメントが並ぶ。

     韓国の文政権は生き残りをかけ、情報戦争を仕掛けてきている。日本は侮(あなど)ることなく、歴史の真実を冷静に世界に発信することが肝要だと考える。(JAPAN Forward編集部)

    http://japan-forward.com/

    https://www.sankei.com/column/news/190812/clm1908120006-n1.html
    産経ニュース 2019.8.12 12:30

    引用元: ・【JAPAN Forward 日本を発信】日韓関係の真実を世界に[8/12]

    【いちいち反論する事が重要 【JAPAN Forward 日本を発信】日韓関係の真実を世界に[8/12] 】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/10/07(月) 21:31:15.74 ID:CAP_USER
    ソウルで「慰安婦像・徴用工像設置反対」の街頭集会を主導した韓国人弁護士、金基洙(キム・キス)氏が緊急来日した。東京都内で6日開かれたシンポジウム「韓国『徴用工』問題の真実」に参加し、文在寅(ムン・ジェイン)政権の異常性や、文政権打倒を掲げた大規模集会の盛り上がりについて報告した。

     「歴史の事実を踏まえない徴用工などの銅像は政治的造形物だ。政治的造形物にあふれる国は全体主義国家だ」

     金氏は、約400人が集まったシンポジウムでこう語った。韓国内には、慰安婦像が乱立しており、徴用工像も増えている。韓国では「あるがままの過去史」より「あってほしい過去史」が重視されるという。

     「徴用工」の労働状況については、国連で「賃金の民族差別はなかった」と発表した落星台(ナクソンデ)経済研究所研究員、李宇衍(イ・ウヨン)氏の「『強制徴用』の神話」という動画も放映された。

     シンポジウムを主催した、歴史認識問題研究会会長の西岡力・麗澤大客員教授は、戦時労働者の生活水準を示す史料を紹介しつつ、「(徴用工を)奴隷のように酷使した事実はない」と説明した。

     ソウル中心部の光化門(クァンファムン)広場では3日、家族や周辺の疑惑が続出するチョ国(チョ・グク)法相の辞任や、文政権の打倒を訴える大規模集会が開かれた。主催者は参加者を「300万人」と発表した。

     金氏は「デモは史上最大の集結をみた。チョ氏一家の不正より、社会主義者を法相にしたことに怒っている。『左派vs右派』ではなく、『自由民主主義と全体主義の戦い』と理解すべきだ」「保守派の書籍が、ベストセラー1位から10位のうち半分を占めている」と語った。

     西岡氏は「(文政権は)1980年代に革命を起こそうと考えた人が政権を握った。検察が抵抗し、少なくとも50万人が自ら街に出ている。日本も全体主義と戦う保守派と連帯すべきだ」と締めくくった。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17196269/
    2019年10月7日 17時11分 記事元 ZAKZAK(夕刊フジ)

    引用元: ・【韓国人弁護士】「徴用工の真実」を報告 「歴史の事実を踏まえない銅像は政治的造形物」[10/7]

    【韓国の問題なんだから韓国内でなんとかせんと【韓国人弁護士】「徴用工の真実」を報告 「歴史の事実を踏まえない銅像は政治的造形物」[10/7] 】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/10/11(金) 13:18:41.38 ID:CAP_USER
    ◆ 韓国の教育現場から次々と出始めた『歴史の真実』…今度は江南大学教授「日本は、ここに学校も消防署も建て、ダムも作った。
     すべて日本人たちの血税で作ったのです…朝鮮半島から日本に渡った資金は、たった1ウォンもありません」「日本の神風特攻隊に感動し涙した」

    ■ 「神風に感動」…大学街に深く入り込む「親日暴言」議論 2019.10.05|9:04

    首都圏のある大学教授が、日本の侵略の歴史を歪曲した講義で学生たちの反発を買ったことが確認されました。
    講義で日本の植民地支配を美化し、帝国主義の象徴である神風特攻隊については、感動を受け、涙まで流したと話したことが把握されました。
    ユ・ソンウィ記者が直接講義を聞いてみました。

    (記者)
    先月25日、江南大学のソ某教授の講義です。
    朝鮮を植民地支配したことで日本は損をしたと主張しています。

    ソ某教授|江南大経済税務学科
    「ここに学校も消防署も建て、ダムも作ったり。すべて日本人たちの血税で作ったのです。
    36年の間、朝鮮半島から日本に渡った資金は、たった1ウォンもありません。
    日本の立場で見れば、とんでもなく馬鹿なことをしたのであって。投資だけたくさんして回収できなかったから」

    むしろ我々の教科書が歴史を歪曲しているということです。

    ソ某教授|江南大経済税務学科
    「韓国の教科書がひどくいたずらをしたことは何かと言えば、日本が米を収奪していった。
    皆さん、収奪ということは、奪っていったということです。よく聞いてください。
    日本は植民地時代、一度も米を収奪したことはありません。米を輸入したのであって」

    日本の帝国主義の象徴である自殺特攻隊、神風も美化します。

    ソ某教授|江南大経済税務学科
    「神風特攻隊の基地に行ってみました。遺書があり、それを読んだ人はみんな泣いていた。涙が出た。遺書を書き、次の日に出撃する」

    学生たちは専攻授業なので反発するのは難しかったと言いました。

    ソ某教授の講義受講生
    「近代金融について説明をし始めてから親日妄言をし始めたんですけど、それが3週間の講義の間、ずっと…」

    今週、取材陣が直接、ソ教授の講義を聞いてみました。

    ソ某教授|江南大経済税務学科
    「(日本は)植民地の賠償金も与える必要がない。戦争賠償金も与える必要がない。請求権はどうなるの?日本が受け取るものの方がはるかに多い」

    「援助」に見せかけた日本の借款を親の支援と比喩します。

    ソ某教授|江南大経済税務学科
    「皆さんも同じです。皆さんが大学を卒業して健全な社会人になるまで、皆さんのご両親の強力な無償援助があるからです」

    イム・ジス記者です。

    (記者)
    「反日種族主義」の著者であるイ・ヨンフン元ソウル大学教授のYouTube映像です。

    李栄薫|元ソウル大教授
    「私娼街の女性たちを娼女や売春婦などと呼んでいたが、さらに高級な「慰安婦」という用語で定義したものであり…」

    「慰安婦は事実上、売春婦だった」というリュ・ソクチュン延世大学教授の妄言を擁護し、荒唐無稽な主張も展開します。

    李栄薫|元ソウル大教授
    「日本軍慰安婦と1950~1960年代の韓国の民間慰安婦や米軍の慰安婦のどちらがさらに良かったでしょうか?正直に答えてみましょう」

    むしろ、リュ教授を問題視して、メディアに情報提供した延世大学の学生を非難します。

    ホン・ジヨン記者です。

    (記者)
    「私自ら親日派と何度も公言した」「今は親日が愛国だ」「日本人から愛されている象徴、旭日旗を戦犯旗と侮辱するのはあり得ないことだ」

    JTBCの報道で伝えられた文化体育観光部のハン局長の「親日暴言」議論。
    文体部は今月1日、ハン局長を罷免しました。

    ハン局長は論争当時「フェイスブックにコメントを掲載したのは私的な活動ではなかったし、感情的で無分別な反日扇動は良くない」という趣旨で釈明しました。
    罷免決定が下された後は「反日扇動と原発廃棄は駄目だ」という話をしただけだと立場を明らかにしてます。

    動画:https://youtu.be/xg9zF4qbbGM



    ☆記事内容を一部引用しました。全文はソースでご覧下さい
    https://anonymous-post.mobi/archives/14536
    https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=001&oid=437&aid=0000221195&lfrom=twitter&spi_ref=m_news_twitter

    引用元: ・【韓国】教育現場から出始めた歴史の真実…「日本は植民地時代、血税で学校やダムを作った。投資はしたが、収奪はしなかった」[10/11]

    【社会的に殺されるだけだというのに【韓国】教育現場から出始めた歴史の真実…「日本は植民地時代、血税で学校やダムを作った。投資はしたが、収奪はしなかった」[10/11] 】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/08/27(火) 15:21:07.37 ID:CAP_USER
    no title

    ▲「ストレート」予告篇

    今日(26日)夜10時5分に放送されるMBC探査企画「ストレート」ではあらゆる特典を受けて国内進出をしていながら幼稚な方法で労働者を困らせている日本戦犯企業の素顔を暴く。

    大邱(テグ)慶北(キョンブク)自由経済区域庁の外国人投資誘致1号企業ダイセル・コリア。この企業は第二次世界大戦の戦犯企業だ。我が国から強制労働に引きずられて行ってこの企業で働いた被害者は確認されただけでも144人。ダイセル・コリアは敷地1万2千坪余りを10年間無償賃貸受け、3年間、法人税と所得税も免除されるなど破格の特典を受けた。「ストレート」がダイセルと大邱慶北自由経済区域庁、慶尚北道(キョンサンブクト)などが結んだ投資合意書を入手して調べると、表面にあらわれた特典よりはるかに多くの特典を享受していることが確認できた。

    投資合意書には「ダイセルで労使紛争がおきた場合、地方自治体が会社に協力する」と規定されていた。ダイセルと地域住民間の紛争が起きた場合も「自治団体はダイセルに最大限協力する」と規定されていた。自治団体が労働問題に介入して会社と住民の間の紛争に介入する、という非常識な条項だ。

    公務員は外資企業を誘致すれば褒賞を受けられるので、事実上、白紙の小切手を差し出すようにしてこの企業を誘致したのだ。火薬を扱うダイセルは工場設立当時、銃砲火薬安全技術協会の諮問を受けて工場を設計しなければならなかった。ところがダイセルが協会職員らを外遊させた後、多量の火薬を一度に扱えるよう許可された、という疑惑が膨らむ。特に協会職員らは遠慮なくダイセル側に日本家族旅行を要求したという疑惑まである。一方、エアバック部品を生産し、さらに強い規制を受けたハンファは競争力低下で結局、製品の生産を中断した。

    また、別の戦犯企業・旭硝子は労組を結成した非正規職労働者170人余りを解雇した。その後、労働庁が不法派遣であることを認めて復職させる様いったがこれを無視している。最近では1審判決でもこれらの不法派遣が認められたが、まだ復職はなされていない。幼稚な方法で労働者たちを困らせてきたことも確認された。解職労働者らが復職要求文をラッカーでアスファルトの地面に書いたが、会社は道路を最初からひっくり返して5千200万ウォン余りを賠償しろと要求している状況だ。

    チャン・ヘジン釜山ドットコム記者

    ソース:釜山日報(韓国語)'ストレート'日本戦犯企業ダイセルコリアx朝日グラスの黒い特典の真実は?
    http://www.busan.com/view/busan/view.php?code=2019082621513729222

    引用元: ・【韓国】 日本戦犯企業ダイセルと旭硝子、韓国誘致の黒い特典の真実は?[08/26]

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    1: まるっとニュー 2019/08/19(月) 22:07:07.70 ID:CAP_USER
    異常な反日デモの盛り上がりを見ていると、やはり韓国では“反日こそが正義”であり、それ以外の意見は受け入れられないという暗澹たる思いに駆られる。
    だが、それは間違いだ。日韓関係について客観的事実を知る多くの韓国人が、実は「文在寅政権は間違っている」と感じている。
    その声なき声を国が主導する異常な反日ムードが封殺しているだけだ。

    少しでも日本に理解ある発言をすれば「親日罪」とのレッテルを貼られるこの国で、リスクを顧みず声を上げる人たちが現われた。
    彼らは決して“親日派”ではなく、むしろ愛国者である。だからこそ、許せないのだ。韓国を誤った道に導こうとする文在寅政権を──。
    ジャーナリスト・赤石晋一郎氏がレポートする。

    「日本は隣国に不幸をもたらした過去を省察すべきです。日本の不当な輸出規制に対抗し、私たちは経済強国に向けた道を歩むのです」

    8月15日、日本統治から朝鮮半島が解放された記念日である光復節。
    その記念式典で文在寅大統領はこう演説した。

    「反日を煽っているのは文大統領自身なのです。大統領は『北朝鮮との経済協力で平和経済が実現すれば、一気に日本の優位に追い付くことができる』などと挑発的な発言を連発した。もはや韓国政府が率先して、反日運動を煽動しているといっていい状況になっているのです」(ソウル特派員)

    親日発言をしたことで、国内で“売国奴”扱いをされ恫喝や脅迫を受ける例も多い。
    物言えば唇寒し、という空気が確かに韓国内には充満しているようだ。

    そんななか物議を呼んでいるのが、韓国で7月15日に発売された『反日種族主義』という本の存在だ。
    同書は韓国人学者ら6人による共同著作で、反日種族主義(反日民族主義の意味)の嘘や、その危険性を解説した一冊となっている。
    執筆者の一人である李宇衍(イウヨン)・落星台経済研究所研究委員に話を聞いた。

    「今まで韓日関係は正常な関係ではありませんでした。なぜならば、歴史問題において韓国側から歪曲された話が多く流布され、日本は大きく傷つけられてきた。特に慰安婦問題と徴用工問題では、事実を歪められ、日本を非難するための道具にされてきた。今の韓国政府は(日韓基本条約が締結された)1965年以降、最も反日的な政府です。いつこのような事態(日韓経済摩擦など)が爆発してもおかしくない状態でした。だから私たちは、文在寅大統領を始めとする反日種族主義者たちと討論し、正していくことが必要だと考えてこの本を執筆したのです」

    昨年、韓国大法院によって下された徴用工裁判における日本企業に対する賠償命令判決は、今日の日韓関係の破局状態を招くきっかけとなった。
    李宇衍氏は労務問題の専門家として、徴用工問題の研究も行なっている。

    「徴用工へのヒアリングを重ね、資料を研究した結果、強制連行や奴隷労働はなかったといえる。韓国人は日帝時代、多くの人が強制的に引っ張られ奴隷のように働かされたと思っています。しかし、日本の制度的にはそうしたものは存在しなかった。それは次の3つのことからも明らかです。【1】徴用工の賃金は正常に支払われた。【2】労働者には自由があった。【3】お金も自由に使えた。ある人は真面目に貯金をし、韓国に送金していた。家を建てるために借りた金を返済し、更に農地を買った人もいました。逆に賭博などで賃金を浪費した人も多くいました。徴用工問題は、日本は“絶対悪”、韓国は“絶対善”と考える反日種族主義者たちによって、歴史認識が歪曲されたものだと私は考えています」(李宇衍氏)

    7月、スイス・ジュネーブ国連欧州本部で開かれた国連人権理事会のシンポジウムにおいて、徴用工が日本で差別的な扱いを受けてきたという韓国側の主張について、李宇衍氏は「賃金の民族差別はなかった。強制連行や奴隷労働はなかった」と講演した。
    そのハレーションは大きかった。

    「先日も事務所に乱入してきた男にツバを吐きかけられました。電話やメールでも悪口をいわれ、『塩酸をばらまくぞ』など脅迫もたくさん届きました。でも、私はそうした行為に屈するつもりはありません。歴史を正す闘いに挑むつもりです」(同前)

    李宇衍氏らが執筆した『反日種族主義』は発売数週間で3万部を売り上げるベストセラーとなっている。
    反日だけではない新しい考え方は、韓国内でも芽生えつつあるのか。

    ▽記事を一部引用しました。全文はソースでご覧下さい
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190819-00000002-pseven-kr&p=1

    ★1が立った日時:2019/08/19(月) 16:56:15.85
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1566201375/

    引用元: ・【韓国】<『反日種族主義』がベストセラーに> 徴用工の真実を明かした韓国人、「塩酸まくぞ」と脅迫される★2[08/19]

    【韓国人の言論弾圧って酷いな 【韓国】<『反日種族主義』がベストセラーに> 徴用工の真実を明かした韓国人、「塩酸まくぞ」と脅迫される★2[08/19] 】の続きを読む

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