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    1: まるっとニュー 2019/05/13(月) 10:37:24.02 ID:CAP_USER
    『冬のソナタ』(2003年)をきっかけとした韓流旋風は記憶に新しい。その後、映画、音楽と世界を席巻し、いまでは「文化大国」を自負する韓国だが、一方で“密かに”日本に頼り続けてきたジャンルも存在する。それがテレビアニメだ。

     長らく日本産コンテンツの輸入を禁止してきた韓国だが、テレビアニメは早い時期から開放され、1960年代には『黄金バット』、1970年代には『鉄腕アトム』『マジンガーZ』などに韓国の子供たちが夢中になった。『稲妻アトム』や『テコンV』をご存じの方もいることだろう。『韓国「反日フェイク」の病理学』(小学館新書)の著者でノンフィクションライターの崔硯栄氏が語る。

    「私もアトムやマジンガーZに熱中した世代ですが、韓国で放映されたアニメから、“日本”の存在は完全に消されていました。登場人物の名前が韓国名に置き換えられていただけでなく、スタッフのクレジットにも、日本人の名前は出てきません。主題歌の作曲家も韓国人名義になっていた」

     その後も『クレヨンしんちゃん』『スラムダンク』『ポケットモンスター』など、日本のアニメは韓国で大ヒットしたが、例えば『クレヨンしんちゃん』の主人公「野原しんのすけ」は「シン・チャング」に、『ドラえもん』の「のび太」は「ノ・ジング」と“改名”されていた。

    「韓国で放映されてきたテレビアニメの大半は日本の作品です。しかし、日本産の痕跡がないので、“国産アニメ”だと思って見ている子供も多い。大人になってから日本のアニメだったと知り、騙されていたことに気づくのです」(崔氏)

    https://www.news-postseven.com/archives/20190513_1366533.html
    NEWSポストセブン 2019.05.13 07:00  (週刊ポスト)

    引用元: ・【文化大国】韓国の子供が日本のアニメを「韓国産」と思って見ている背景[5/13]

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    1: れいおφ ★ 2019/02/12(火) 10:36:54.56 ID:CAP_USER
    今月9日午後、ソウル明洞(ミョンドン)のある化粧品店。
    入口には中国人が好きな赤色の看板に「春節特価」という呼び込みコピーが書かれていた。
    店のスタッフが休む間もなく大きな声で「歓迎光臨!(「いらっしゃいませ」の中国語)」と叫んでいたが、
    店に入る中国人観光客は1時間で1人もいなかった。

    3年間この店で働いているというスタッフのキムさん(25)は「4~10日が中国最大の連休だという春節なのに、
    中国団体観光客の足が急に途絶えたようだ」とし
    「数十人が立ち寄ってカバン一杯に化粧品を爆買いしていく風景は春節連休の間一度も見られなかった」と話した。

    「春節特需」が“失踪”したも同然だ。
    いわゆる「THAAD(高高度ミサイル防衛体系)」寒波が相変わらず続いているからだ。

    中央日報が春節特需を享受してきた代表商圏である明洞の化粧品・衣料品店、両替所、
    飲食店など30カ所を7~10日に現場点検した結果、26カ所が「春節特需はなかった」と回答した。

    春節は中国人観光客の推移をつかむことができるバロメーターだ。
    明洞のある飲食店店長のハンさん(48)は「THAAD寒波の直撃を受けた昨年から春節特需は昔話になった」とし
    「夕方のピークタイムを除いて中国人観光客を目にするのは難しい」と話した。
    トップ両替明洞本店のパク・ヨンナム代表(63)は「春節の時になれば両替所の前に中国人観光客が長蛇の列を作ったが、
    最近1時間に1人でも来てくれるのがとてもありがたい」と打ち明けた。

    韓中関係が「雪解けムード」に入ったという一部報道とは違い、「中国人観光客の数字が回復したことを体感する」と回答したところは1カ所もなかった。
    土産物屋スタッフのキム・ミンジュさん(22)は「中国が『限韓令(韓国の団体観光禁止令)』を解除したという便りが本当なのか疑わしい」と話した。

    (中略)

    まだ観光客数字が絶頂期にはるかに及んでいないばかりか、観光地として韓国の人気が以前ほどではないのが問題だ。
    11日、中国最大のオンライン旅行会社シートリップによると、今年春節連休の間に700万人の中国人が海外旅行に出かけた。
    昨年春節に比べて8%ほど増えた。ところが韓国は2年連続で人気旅行地「トップ10」から外れた。
    日本が1位を占め、タイ・シンガポール・米国・マレーシアなどが後に続いた。最も近い旅行地だが冷遇したといえる。

    さらに大きな心配は団体観光客の足が遠のいた点だ。
    韓国観光業界では旅行会社を通した団体観光客が全体中国人観光客の40%以上を占めているとみる。
    明洞で働くサラリーマンのアン・ジニョンさん(40)は
    「数年前だけでも道のあちこちで見かけた赤色の中国団体観光客のツアー手旗を昨年からほぼ見なくなった」と話した。

    中国人観光客のワンウェイさん(24)は
    「THAAD余波で韓国に対する反感が今もあるうえ、これといって韓国のいいところが分からない」とし
    「友人同士で『ショッピングするために韓国には行かない、観光するためには日本に行く』と話している」と紹介した。

    「限韓令」は韓中関係の急変によっていつでも登場する「変数」である以上、根本的な観光コンテンツを固めておくべきだという話もある。
    漢陽大学観光学部のイ・ヨンテク教授は「観光業界の『ぼったくり』慣行から改善するなど内部から振り返るべき」と指摘した。

    (記事全文はこちら)
    中央日報
    http://news.livedoor.com/article/detail/16007579/

    引用元: ・【韓国】中国人観光客「これといって韓国のいいところが分からない」 春節特需が“失踪”…途切れた中国人観光客の足、背景に何が[02/12]

    【プラス要素ゼロだからなw 【韓国】中国人観光客「これといって韓国のいいところが分からない」 春節特需が“失踪”…途切れた中国人観光客の足、背景に何が[02/12] 】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/05/14(火) 12:04:57.95 ID:CAP_USER
    韓国が世界各国の文化などを韓国起源にしてしまう主張は“ウリジナル”として揶揄されている。「剣道の起源は韓国」などに加え「キリストと孔子は韓国人」なども存在する。その中で近年、この春の季節に必ず俎上に載るのが、「桜」である。『韓国「反日フェイク」の病理学』(小学館新書)の著者でノンフィクションライターの崔硯栄氏が語る。

    「桜は日本を象徴する悪しき花であるとして、終戦直後には韓国各地で伐採されました。それでもその美しさには抗えず、罪悪感を抱きながらも花見に出かけるという状況が長く続きました。そんな韓国人を救ってくれたのが、“韓国原産説”でした」

     2015年4月、KBSが桜の起源を取り上げる番組を放送した。「桜の原産地は韓国の済州島だった」と紹介する内容だった。

    「根拠として挙げたのは朝鮮総督府の作成した資料でした。ところがその文献の内容は番組の説明とは正反対だった。〈日本ニ広ク栽培スレドモ其産地ヲ知ラズ〉という原文を画面に写しながら、韓国語では〈日本では広く栽培されているが、その原産地は済州島だと知られている〉と“誤訳”して紹介していた。私も原文を調べましたが、番組の報道は明らかにフェイクでした」(崔氏)

     こんな誤報がまかり通るのが韓国なのである。

    https://www.news-postseven.com/archives/20190514_1366539.html
    NEWSポストセブン 2019.05.14 07:00  (週刊ポスト)

    引用元: ・【ウリジナル】「桜の原産地は韓国」の主張 背景にフェイク報道があった[5/14]

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/08/20(日) 16:22:11.25 ID:CAP_USER
    ジャーナリスト・森健氏は韓国の中高生の前で講演するために、7月に韓国・釜山を訪れだ。その模様を3回に渡ってお届けする「ジャーナリストレポート・釜山の若者との対話」。第2回は「釜山の光と影」。格差社会が広がる釜山との街とその背景を紹介する。

     * * *
    遠くから見れば、光に輝いて乱反射が激しい。まるでいつか描いた“未来社会”のようにも見える。今年7月、講演で訪れた釜山の新しい中心地、海雲台(ヘウンデ)地区は輝くような高層ビルが乱立していた。

    この周辺には、50階建て以上のビルが20カ所以上あり、そのうちもっとも高いビルは80階を超える。日本でもタワーマンションは人気だが、高さでも、開発規模でも、釜山は比較にならない激しさだった。当然、価格も階数に比例するように高い。

    「上方階? だとすると、数億円はくだらないな。買っているのは、年収レベルで言うと4000万円以上。職業で言うと、医者や弁護士、それと外資系など有力企業の社員もいる。まさに格差の象徴があの高層ビル群なんだよ」

    近くを車で通りながら、季刊誌「INDIGO」の編集長、パク・ヨンジュンが教えてくれた。こうした高層ビルがヘウンデ地区に乱立的に建てられるようになったのは2000年代に入ってからのことだという。

    「韓流」の名のもと、映画や音楽など文化産業にも大きな投資がなされている頃で、ヘウンデ地区には「映画の殿堂」という映画振興の施設や大型コンベンションセンターの「釜山国際展示場(Bexco)」、世界最大のデパート「新世界」などが競ってつくられた。

    そうして林立する高層ビルの中には、米大統領の所有する「トランプワールド」という高層ビルもあった。運転席から指差しながら、ヨンジュンが言う。

    「あんなのまったくうれしくない。トランプワールドって……悪い冗談のようだよ」

    ヨンジュンはそう言って困ったような顔をした。ひと昔前にはヘウンデ地区で最大だったというロッテデパートは、現在見るとマンションの中のアパートのようにも見えた。

    そんな商業地区から数百メートル離れたところに立つ高層ビル群は、気象的な変化も引き起こして社会問題にもなっているという話だった。

    突然つくられた高層ビル群のせいで、海からの風が陸地に入ってこなくなり、夏は気温が以前よりも高くなった。また、その高層ビル自体が熱をもっているために、そこで留まった空気が水分を含んで滞留し、ビル群を覆う雲のようになる現象が起きている。

    「おかげで曇りが多くなった。高層ビルの人たちにとっては、上の階の人は朝の時間は雲しか見られなくなってる」

    そんな風景は翌朝見ることができた。

    また、見栄えをよくするために、高層ビルの多くは鏡やステンレスなどをふんだんに使い、キラキラとした外観となった。だが、その分、室内は温度がつねに高くなり、エアコンを切ることができなっているのだという。

    「電気がつねに必要になった。そのせいで、電気代が広域市全体上がりっぱなしなんだ」

    これは社会問題なんだよとヨンジュンは呟いた。

    いずれにしても、釜山の新しい繁華街ヘウンデ地区は、どこを向いても「リッチ」という言葉がついて回るような佇まいだった。インディゴのスタッフたちによれば、開発される前のヘウンデ地区は、ビーチこそ変わらないものの、もっと素朴な佇まいだったという。

    だとすれば、こんなに「リッチ」な町になってしまったのはなぜなのか。尋ねると、ヨンジュンは「前の広域市長のせいだね」と答えた。

    前任で3期務めた釜山広域市長が、規制緩和のような形で建設許可をやたらと出した。加えて、韓国経済が急伸していく時勢の中で、投資マネーも流れ込んだ。

    「そのせいで起きたのが経済格差。韓国でも、ヘウンデ地区ほど格差の激しいところはないと思う」

    そして、その格差の大きさこそが、中高生向けに「キャンプ」として集中的に講演などで合宿をするきっかけだった。今回のキャンプに集まっているのは、経済の区分けで言えば、真ん中より下の子たち。インディゴ書院のフア・アラム代表は、そう表現した。

    https://www.news-postseven.com/archives/20170820_604811.html

    >>2以降に続く)

    引用元: ・【韓国】格差社会が広がる釜山との街とその背景 高層ビル群がもたらす環境悪化[8/20] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: 蚯蚓φ ★@\(^o^)/ 2016/02/24(水) 23:21:08.53 ID:CAP_USER.net
    美根 慶樹 :平和外交研究所代表 2016年02月24日

    韓国の外交姿勢が大きく変わりつつある。われわれ日本人は、そのことを知っておく必要がある。
    急変の直接のきっかけとなったのは年明け後の北朝鮮による核実験(1月6日)と「人工衛星」打ち
    上げ(2月7日)であり、韓国政府の反応は過去には見られなかったほど厳しいものだった。

    強い言葉で北朝鮮を非難

    その先頭を切っているのが朴槿恵大統領であり、「相応の代償を北朝鮮に払わせる」と、外交の常
    識ではめったに聞かれない強い言葉で非難した。かつて、北朝鮮が「ソウルを火の海にしてやる」
    などという過激発言を使うことはあったが、韓国の側から先に激しい言葉を使うのは異例である。

    2月16日、朴槿恵大統領は国会に「戦闘服コードと呼ばれる襟を立てた濃い藍色のジャケットに黒
    のパンツスーツ」(中央日報)で現れ、北朝鮮に対して厳しい制裁措置を取る考えを明らかにした。
    その際、「金正恩政権は暴走している」「北朝鮮の挑発は予想しがたく、どんな極端な行動をするか
    わからない」「これまで韓国から北朝鮮を支援してきたが、北朝鮮は核とミサイルで答えてきた」など
    激しい批判も行った。

    韓国政府は、そのほかにも次々に対応措置を取った。
    (中略:宣伝放送再開、工業団地閉鎖、国連への働きかけ等)

    朴大統領は政権発足後中国との友好関係増進に力を入れ、李明博前政権時代に悪化していた
    日本との関係を冷え切ったまま放置していた。むしろさらに悪化した面もあった。第三国においても
    朴大統領は日本の姿勢に批判的なことを口にしたことがある。

    日韓どちらにそうさせる原因があったか。本稿ではあえてその議論に立ち入らないが、ともかく、そ
    れが朴政権の初期の姿勢であり、基本的には昨年9月、中国が対日戦勝70年を記念して一大軍
    事パレードを催したのに同大統領が参列するまではそうだった。

    しかし、その後、韓国外交の対日方針は大きく変化した。

    それを象徴しているのが、朴大統領が就任以来日本との関係を論じる際に必ず最初に言及してい
    た歴史問題、なかんずく慰安婦問題について昨年12月、日本政府と合意したことだ。それ以来、
    韓国は日本に協力的な姿勢になってきた。変化したのはもっぱら韓国政府というわけではなく、こ
    の合意は日本政府も努力した結果であるが、慰安婦問題について韓国政府は、合意前まで日本
    政府を批判する側に立っていたが、合意後は、日本政府とともに解決を目指して努力するようにな
    った。この変化は大きい。

    韓国の外交方針が転換した理由を探ることはもちろん重要だ。朴大統領が金第1書記の政治姿勢
    を深刻に考え、国際社会が対応を強化しなければならないと考えたのだろうし、韓国経済の立て直
    しにとって日本との関係改善が必要と判断したのだろう。

    それとともに、韓国の外交姿勢の転換の特徴を知ることも重要だ。政権の交代により新しい外交政
    策が打ち出されるのはどの国でも見られることだが、韓国ではそれだけでなく、同じ政権の下で外
    交姿勢が大きく変化することがある。李前政権も、盧武鉉前前政権も後半に外交姿勢は大きく変化
    した。

    官僚機構の力が逆に弱い韓国
    >>2-5のあたりに続く

    ソース:東洋経済オンライン<韓国が「親米」「親日」へとカジを切った事情>
    http://toyokeizai.net/articles/-/106223

    引用元: ・【韓国】 韓国が「親米」「親日」へとカジを切った事情~驚くべき急転換の背景にあるもの[02/24]

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