1: 白井黒子◆KuRokoMU3c 2016/03/10(木)23:15:56 ID:???
「誰か見ても虐待と判断する程凄惨…性暴行疑い」
順天郷(スンチョンヒャン)大富川(プチョン)病院キム・ホジュン教授「直ちに申告」



生まれて3ヶ月後に両親の虐待で亡くなった女の子を病院で確認して警察に申告した順天郷(スンチョンヒャン)大学校富川(プチョン)病院は10日「誰か見ても虐待を受けたと判断する程凄惨な状態であった」と明らかにした。

キム・ホジュン救急医学科教授はブリーフィングで「女の子は肩骨と右腕の骨折だけでなく腹部数ヶ所にあざが確認された」として「性器からも被あざと性暴行が疑われる傷があった」と話した。

次はキム・ホジュン教授の一問一答だ。

--警察に申告した経緯は。

▲女の子は9日午後4時53分に病院に到着した。
外部に対する反応がなかく、すでに死亡した状態なので心肺蘇生術をすることもできなかった。
体の様々な所からあざが見られ、死亡者から見られる身体・関節が固まる現象である『硬直』所見が見られた。
児童虐待を疑って警察に申告する時は非常に慎重に決めるが、この子供は誰が見ても児童虐待と判断する程状態が良くなくて直ちに申告した。

--死体の状態は。

▲額にあたかも灸を据えたように点状のあざの跡が数ヶ所にあり、腹部の数ヶ所でもあざが確認された。
肩骨と右腕が骨折しており、性器に血豆の跡があり性暴行が疑われる症状も見えた。

--性暴行を疑う根拠は。

▲死亡者から一般的に見える症状でない。原因として性暴行を疑う可能性は充分だと見る。
正確な原因は国立科学捜査研究院の解剖検査と明らかになるだろうと考える。
額にある点状のあざの跡も原因が不明だ。何かによって繰り返し押さえられるなど刺激を受けてできたと推定する。

--直接的な死因は。

▲外観所見だけで死因を推定することはできない。
ただし、死体から発見されたあざは当日できた可能性は小さい。
持続的な虐待を疑う理由だ。

--女の子の身長は正常値なのか。

▲体重と身長は正確には分からないが同じ年頃の身長と大差ない。

--被疑者として緊急逮捕された両親の当時の状態がどうだったか。

▲女の子は他の病院を経て私たちの病院の救急室にきたと理解する。お父さんはあせった姿でありお母さんは悲しんでいた。
院務課に受け付ける時からこのような姿だったと聞いた。両親は女の子を調べて尋ねる医療スタッフの質問に時々答えた。
医療スタッフはこれらが以前の病院で死亡所見を聞いてきたのでさらに多くの治療に対して話をすることができなかった。

デイリー韓国(韓国語)
http://daily.hankooki.com/lpage/society/201603/dh20160310131646137790.htm

引用元: ・【韓国】生後3ヵ月の女児虐待死~「誰か見ても虐待と判断する程凄惨…性暴行も疑い」(富川)[16/03/10]

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