まるっとニュー速

まるっと、○っと、○○なニュース

    タグ:被害者

    1: まるっとニュー 2020/07/19(日) 13:30:39.77 ID:CAP_USER
    旧日本軍の慰安婦被害者の支援施設「ナヌムの家」=(聯合ニュース)
    no title


    【水原聯合ニュース】

    韓国・ソウル近郊の京畿道は19日、寄付金の流用疑惑などが浮上している旧日本軍の慰安婦被害者の支援施設「ナヌムの家」(同道・広州)に対する官民合同の現場調査を22日まで5日延長したと発表した。当初は17日までの予定だったが、法規違反のほか、さまざまな問題点が見つかり、事実関係の確認のため延長した。

    調査団は現在まで▼被害者に対する不当な処遇▼後援金の不適切な使用▼歴史的な価値のある記録物に対するずさんな管理―などを新たに確認した。

    京畿道と調査団は同支援施設が早期に運営を正常化できるよう、迅速に調査を終え結果を公開する予定。

    同施設では5人の慰安婦被害者が生活している。

    ナヌムの家を巡っては、職員7人が5月、施設側が巨額の寄付金を被害者のために使わず、高齢者向けの療養事業に使おうとしていると訴え、前施設長と事務局長、理事を務める僧侶4人を警察に告発した。

    道は同月に施設を運営する社会福祉法人「大韓仏教曹渓宗ナヌムの家」に対する特別点検を実施。寄付金の管理や施設の運営に不備が多数見つかったため、過料などの行政処分を行い、警察に捜査を依頼した。

    特別点検では法人が運営する歴史館の職員に対し、出勤の実態が把握できないにもかかわらず、寄付金から給与5300万ウォン(約470万円)が支払われていたほか、代表理事が納めるはずの健康保険料735万6000ウォンが寄付金から支払われていた。また寄付金1200万ウォンを前事務局長の机の引き出しで保管するなどの違法事例も確認された。


    2020.07.19 11:51
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20200719000500882

    引用元: ・【聯合ニュース】 慰安婦被害者生活施設への官民合同調査 22日まで延長=新たな問題発覚 [07/19] [荒波φ★]

    【詐欺師集団の分け前争い【聯合ニュース】 慰安婦被害者生活施設への官民合同調査 22日まで延長=新たな問題発覚 [07/19] [荒波φ★]】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2020/07/01(水) 20:24:39.90 ID:CAP_USER
    7/1(水) 19:46
    WoW!Korea
    「ソウル駅通り魔暴行事件」同一犯の犯行で被害者6人=韓国

    「ソウル駅通り魔暴行事件」の犯人の30代の男性が、同様の暴行事件を他に6回起こしたことが確認された。


    ソウルのトンジャク(銅雀)警察署は今年5月26日、ソウル駅で見知らぬ30代の女性に対し暴行し、逃走した疑い(常習暴行容疑)で逮捕された容疑者(32)の余罪を捜査したところ、こうした事実を確認したと1日発表した。

    被害女性は顔のほお骨が折れ、目元が腫れる被害を受けた。

    国土交通部・鉄道特別司法警察隊は、容疑者への捜査を行い、拘束令状を2度申請したが、裁判所はこれを全て却下している。 警察は在宅起訴の状態で容疑者を検察に送検した。

    Copyrights(C) News1 wowkorea.jp

    引用元: ・【韓国】「ソウル駅通り魔暴行事件」同一犯の犯行で被害者6人 [豆次郎★]

    【通り魔の起源は(ry 【韓国】「ソウル駅通り魔暴行事件」同一犯の犯行で被害者6人 [豆次郎★]】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2020/06/24(水) 13:20:15.11 ID:CAP_USER
    no title


    慰安婦被害者を形象化した「平和の少女像」の代表作家、キム・ウンソン、キム・ソギョン両氏夫婦は、2017年7月に「慰安婦被害者記念コイン」の製作プロジェクトを発表した。

    クラウドファンディングサイト「タンブルバグ」で国民の支援を受け、慰安婦被害者を記念するコインを製作し、支援金を支払った人には無料で、その他国民には実費で販売する計画だった。収益金のうち70%は慰安婦被害者支援団体や被害者本人に寄付するという趣旨だった。

    詳細計画はこうだった。記念コインは純銀製で31.1グラム、直径40.5ミリ。デザインは自身が製作した少女像のイメージと「平和」という文字をあしらった。

    コインには夫妻が製作した「小型少女像」とセットで8万9700ウォン(約7930円)という価格が付けられた。これは支援金を前払いした人の金額で、それ以降は12万7000ウォンで販売するとした。

    小型少女像は既に夫妻や正義記憶連帯(正義連)などが実費で販売していたものだ。価格は2万5000ウォン。つまり、コインは1枚当たり6万5000ウォンの価格を付けたことになる。2017年当時の純銀30グラムの相場は2万1000-2万2000ウォンだった。

    こうした計画の下、作家夫妻は記念コイン3万5000枚を販売するとして、クラウドファンディングサイトで2000万ウォンを目標に募金活動を行った。

    夫妻は当時、韓日関係と韓国政府の負担を考慮し、第三国であるニュージーランド領ニウエで記念コインを発行し、韓国に持ち込もうとしたが、日本の圧力で発行が中止になったとし、「アフリカのチャドと接触し、発行許可を新たに得た」と説明した。

    しかし、募金活動は当初目標額の40%に届かず、失敗に終わった。タンブルバグは定められた期間に目標額100%を達成できなければ、それまでに表明された支援意思も全て無効として処理される。

    そうした状況でも作家夫妻は記念コインを製作した。

    夫妻は「代行業者の提案でプロジェクトを開始したが、目標数量の3万5000枚の3分の1も発行できなかった。生産経費も回収できず、代行業者とも対立したため、多額の寄付は難しかった」と説明した。販売は独自のウェブサイト「平和の少女像ネットワーク」などを通じて行われた。

    記念コインを何枚製作し、いくら収益が上がったのかは明かさなかった。

    推定可能な資料は存在する。当時作家夫妻はコインをチャドで発行して持ち込もうとした。

    未来統合党の金炳旭(キム・ビョンウク)議員事務所が関税庁から入手した資料によると、2010-20年4月までの期間にチャドから記念コインが輸入された年は作家夫妻のプロジェクトが推進された17年が唯一であり、それ以外の年は輸入量がゼロだった。

    17年にチャドから韓国に輸入された記念コインは50キログラム、2万9904ドル(約318万円)相当だった。全て作家夫妻が持ち込んだものだと仮定した場合、純銀31.1グラムの記念コインを約1600枚発行したと推定可能だ。

    コイン1枚当たりの価格が8万9700ウォンなので、売り上げは単純計算で1億4000万ウォンとなる。

    本紙は作家夫妻に記念コインの製作にかかった費用、慰安婦被害者への寄付額がいくらかを照会した。例えば、1000万ウォン程度の純利益があれば、700万ウォンは寄付できるのではないかという趣旨だった。しかし、作家夫妻は回答しなかった。

    金炳旭議員は「慰安婦被害者のために記念コインを発行したと言いながら、売上高と寄付金の規模を透明に公表していない。この記念コインが被害者のためなのか、私腹を肥やすためなのか、国民は疑わざるを得ない」とし、「被害者の人格と名誉に累を及ぼす行為を中断し、謝罪すべきだ」と主張した。

    2020/06/24 12:58/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/06/24/2020062480121.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/06/24/2020062480121_2.html

    引用元: ・【韓国】 「慰安婦被害者記念コイン」 を販売した少女像作家  慰安婦支援額は 「明かせない」 [06/24] [荒波φ★]

    【他人の不幸を生業にする下賎だねえw 【韓国】 「慰安婦被害者記念コイン」 を販売した少女像作家  慰安婦支援額は 「明かせない」 [06/24] [荒波φ★]】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2020/06/18(木) 19:41:19.44 ID:CAP_USER
    6/18(木) 15:00
    朝鮮日報日本語版

     「日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯」(正義連)とその前身「韓国挺身隊問題対策協議会」(挺対協)の政府補助金・寄付金使用疑惑について捜査中のソウル西部地検は16日午後、慰安婦被害者・吉元玉(キル・ウォンオク)さん(92)の息子のファン牧師を呼んで事情を聞いた。検察は、吉元玉さんが受け取った政府補助金が外部に流出したことを把握、資金の流れを追っているという。ファン牧師の妻チョさんは先日、「『吉元玉』名義の通帳からまとまった額のお金が出て行っていることを確認した」という趣旨の主張をしていた。吉元玉さんは13-14年前から正義連の運営するソウル市内の西大門・麻浦休養施設で生活してきた。ファン牧師夫妻は吉元玉さんの通帳から出て行ったお金の使い道を教えてほしいと麻浦休養施設のソン所長(60)に要請したが、ソン所長が6日に自殺したため確認できなかったという。

     本紙の取材を総合すると、吉元玉さん名義の通帳は、農協銀行の通帳と郵便局の通帳の2冊だ。このうち農協銀行の通帳に毎月約350万ウォン(約31万円)の政府支援金が入っていた。吉元玉さんの息子の妻チョさんは今月1日、ソン所長に会って吉元玉さん名義の通帳の取引明細を確認した。チョさんは「(吉元玉さんの通帳から)400万ウォン(約35万円)、500万ウォン(約44万円)、2000万ウォン(約18万円)ずつ(お金が)どんどん出て行っていた」と語った。
     吉元玉さんの通帳から出て行ったお金の送金先の中には、「メディアモング」「統一ニュース」など正義連と関連しているメディアも含まれていた。「1人メディア」と言われているメディアモングは2016年、正義連が運営する別の慰安婦被害者休養施設「安城憩いの場」に正義連職員らと一緒に行って豚バラ肉の焼き肉を食べたり、2017年にはツイッターに「慰安婦被害者イ・スンドクさんの弔慰金を集める」としてソン所長の個人名義口座の番号を公表したりした団体だ。また、「統一ニュース」に所属していたチョ元記者は現在、共に民主党議員になった尹美香氏の4級補佐官を務めており、統一ニュース在職時代は何度も挺対協や正義連関連の記事を書いてきた人物だ。「吉元玉さんの通帳から送金されたお金を受け取ったのか」という本紙の質問に、統一ニュース側は「朝鮮日報の取材は拒否する」と答えた。メディアモング側は「吉元玉さんは2013年12月から月1万ウォン(約880円)ずつ定期的に支援をしてきてくださった。支援を受けた額は合計77万ウォン(約6万8000円)だけだ。数百万ウォン(数十万円)ではない」と言った。

     吉元玉さんの通帳から外部にお金が出て行った時期は、吉元玉さんが認知症を発症して以降の時期と相当期間重なっている。吉元玉さんは2016年ごろから認知症の症状にさいなまれた。息子のファン牧師は2018年3月の国民日報のインタビューで、「(母は)2年前から認知症の症状で話があまりできなくなった」と答えている。先月のヘラルド経済とのインタビューでは、「母は覚えていることができない。現在の状況(正義連問題)を全く知らない。私が電話をかけて話しても、忘れてしまう」と言った。

    続きはこちらで↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f1081efcbc5660da187c58521a2a8062fab200fe

    引用元: ・【韓国】「慰安婦被害者の認知症発症後に…通帳からまとまった額のカネが出て行った」 [豆次郎★]

    【だって詐欺師ですもん 【韓国】「慰安婦被害者の認知症発症後に…通帳からまとまった額のカネが出て行った」 [豆次郎★]】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2020/06/15(月) 23:04:52.85 ID:CAP_USER
    [スポーツ9ヘッドライン]

    no title


    [アンカー]日帝強制占領期間、日本軍に引きずられて行って「戦犯」として処罰を受けた韓国人は148人に達します。彼らは韓国から強制徴用被害者と認められたが、日本では無視されました。今年95才の日本国内唯一の生存者が今日(15日)、東京で会見を持ちました。ファン・ヒョンテク特派員がお伝えします。

    [リポート]日帝の捕虜監視員として強制徴用された李鶴来(イ・ハクレ)氏。戦後開かれた戦犯裁判で死刑が宣告され、その後減刑されて11年獄中生活をしました。

    [イ・ハクレ/95才/日帝捕虜監視員:「当時23人が死刑になり、(残りも)昨年まではいたが、みな死んで私一人残りました。」]

    韓国人B、C級戦犯は148人。日本はしかし国籍が違うという理由で彼らを冷遇してきました。

    [イ・ハクレ/95才/日帝捕虜監視員:「同じB、C級戦犯なのに日本人には補償金と弔意金を支給し、私たち韓国人はそのまま捨てました。」]

    イ氏は「東進会」という集まりを作って60年以上、名誉回復のために戦ってきました。歩くのも難しい足取り。最後かもしれない会見に参加するためです。

    「親日反逆者」という厳しい視線を受けてきた韓国人B、C級戦犯は2006年にはじめて、強制徴用被害者と認められました。しかし、日本裁判所は彼らの謝罪と賠償要求を棄却し、代わりに彼らを救済する法律制定を勧告しましたが、今度は国会がびくとも動きませんでした。

    「戦犯」のクビキを背負って生きて65年。無念の同僚を先に送ったイ氏の最後の願いは日本政府の真実の謝罪です。

    [イ・ハクレ/95才/日帝捕虜監視員:「死んだ同僚のことを考えると、このように生きていること自体が申し訳ありません。名誉を必ず回復したいです。」]

    東京からKBS ニュース、ファン・ヒョンテクです。

    ソース:KBS ニュース(韓国語)95才戦犯の最後の会見…“私は強制徴用被害者です”
    http://mn.kbs.co.kr/news/view.do?ncd=4471184

    引用元: ・【日帝捕虜監視員】 95才戦犯、最後の会見…「私は強制徴用被害者です」[06/15] [蚯蚓φ★]

    【主にBが捕虜虐待、Cが民間人への狼藉だっけか。】の続きを読む

    このページのトップヘ