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    タグ:裁判所

    1: まるっとニュー速 2020/04/02(木) 16:28:13.12 ID:CAP_USER
    2019年7月に、韓国・釜山(プサン)の日本総領事館に不法侵入した韓国人学生7人に対し、韓国の裁判所は「国民が共感した」として、罰金支払いを猶予する極めて軽い判決を言い渡した。

    韓国人学生7人は2019年7月、日本政府が韓国向け輸出管理の強化措置をとったことに反発し、釜山の日本総領事館に不法侵入して抗議デモを行ったとして、住居侵入の罪に問われている。

    釜山地方裁判所は2日、「被告人たちの行動に国民も共感したが手続きの違反があった」などとして、罰金支払いを命じる判決の言い渡しを猶予した。

    7人が、2年間違法行為をしなければ、判決自体がなかったことになる。


    2020年4月2日 木曜 午後12:09
    https://www.fnn.jp/articles/-/27757

    ※ソース元にニュース動画

    ★1の立った時間 2020/04/02(木) 14:35:51.69

    ★1
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1585805751/

    引用元: ・【韓国】 釜山 日本総領事館乱入  裁判所 「国民が共感」  事実上の“無罪”に★2 [04/02]

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    1: まるっとニュー 2020/02/05(水) 11:03:07.90 ID:CAP_USER
    【2月5日 AFP】イタリア・セリエAのユベントス(Juventus)でプレーするクリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)が、昨年夏に韓国での親善試合に出場しなかったことで起こった騒動について、韓国の裁判所が4日、主催会社に対してファンへ賠償金を支払うよう命じた。

     この騒動では、ファン2人が試合を主催したファスタ(The Fasta)社を誇大広告で訴えていたが、聯合(Yonhap)ニュースによれば、仁川地方法院(Incheon District Court)がこの日、2人にそれぞれ37万1000ウォン(約3万4000円)を支払うよう会社に命じた。ロナウド本人や、ユベントスに対する命令は下されていない。

     2019年7月にソウルで行われたKリーグ・オールスター対ユベントスの親善試合では、ファスタ社がロナウドを前面に押し出した宣伝を打ち、プレーを生で見たいファンが多かったこともあって、チケットは一番高い席で40万ウォン(約3万7000円)の値段が付いていたにもかかわらず、発売開始3分足らずで全席完売していた。

     ところが実際の試合では、6万5000人の満員のファンが出場の準備をしろと叫ぶ中、ユベントスのスーパースターは最後までベンチを温めるだけに終わった。

     韓国のファンはこれに激怒し、お金のことばかり考えて約束を守らない行為を指して「ロナウドみたいなまね」というネット用語も生まれた。ポータルサイト最大手のネイバー(Naver)には「10分でも出ていたら、みんな満足して帰ったのに」というコメントも書き込まれている。

    (c)AFP
    https://www.afpbb.com/articles/-/3266760?cx_amp=all&act=all

    2020年2月5日 9:26 

    引用元: ・【AFP】ロナウド欠場騒動、韓国裁判所が主催会社に賠償命令[2/5]

    【嘘つきレイシスト詐欺師タカリ屋ゴブリンだなぁ 【AFP】ロナウド欠場騒動、韓国裁判所が主催会社に賠償命令[2/5]】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/11/13(水) 20:24:43.85 ID:CAP_USER
    韓国の慰安婦訴訟に国際人権団体が意見書「日本の主権免除は適用されない」
    2019/11/13 17:50レコードチャイナ

    2019年11月13日、韓国・聯合ニュースによると、韓国の元慰安婦らが日本政府を相手に損害賠償を求めた訴訟の第1回口頭弁論がソウル中央地裁で行われる。

    記事によると、原告の元慰安婦11人と遺族5人は2016年12月に訴訟を起こした。一方、日本政府は「慰安婦問題は15年の日韓合意で解決されている上、主権免除の原則により却下されるべき」とし訴状の受け取りを拒否してきた。しかし、今年に入りソウル地裁が民事訴訟において当事者に訴訟書類を送達できない場合に、裁判所や新聞に当該書類を一定期間掲示すれば法的に送達したものとする「公示送達」の手続きを取り、審理が始まることとなった。

    また、審理開始を翌日に控えた12日には、国際人権団体・アムネスティの韓国支部がソウル地裁に意見書を提出した。意見書は「国際法上、韓国の裁判所で日本政府を相手に賠償を求める権利は主権免除、請求権協定、時効など手続き上の理由により制限されない」と主張した。また、日本企業に元徴用工への賠償を命じた昨年の韓国最高裁が、判決で「1965年の日韓請求権協定により個人の請求権が消滅したのではない」と判断したことを挙げ、「慰安婦生存者の損害賠償請求権も同様に扱われるべきだ」と訴えたという。

    これを見た韓国のネットユーザーからも「世界のみんなが知っている歴史を隠そうとしても無理」「今後はきっと世界が味方になる。最後まで安倍首相に日本の賠償責任を追及しよう」など元慰安婦らを応援する声が上がっている。

    一方で「これでも日本は主張を曲げないだろう。韓国国民は日本製品不買運動を続けるしかない」「賠償より大事なのは謝罪。ドイツの首相は今も毎年、過去の犠牲者らに謝罪している。これこそが真の謝罪だ」との主張もある。

    その他「一体、何回賠償を要求するつもり?慰安婦被害者らは政治に利用されているだけ」「ついこの前、日韓合意で10億円もらったのにまた要求?」など訴訟に疑問を呈する声も上がっている。(翻訳・編集/堂本)
    https://news.goo.ne.jp/article/recordchina/world/recordchina-RC_759255.html

    引用元: ・【韓国】国際人権団体が意見書「韓国の裁判所で日本相手に賠償を求める権利は主権免除、請求権協定、時効等では制限されない」[11/13]

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    1: まるっとニュー 2019/09/07(土) 19:17:32.24 ID:CAP_USER
    no title


    中学生の実の娘を数回性暴行し、妊娠させ、生まれた赤ちゃんを遺棄した40代の男に、検察が懲役10年を求刑した。

    5日春川地裁円周サポート第1刑事部(裁判長キム・ソンイル)ミンチョルギ)の審理で開かれた結審公判で、
    検察は、性暴行犯罪の処罰などに関する特例法違反(親族関係による強姦)と児童福祉法違反、乳児有機疑いで起訴されたA氏へ懲役10年を求刑した。

    Aさんは、2017年12月から中学生の娘Bを数回性暴行して妊娠させ、2月に娘が出産。
    翌日早朝の時間に江原原州テジャンドンの福祉施設の前へ乳児を遺棄した疑いを受けている。

    赤ちゃんの泣き声を聞いた近所の住民に発見され、救助された。

    捜査に着手した警察は、獣にも劣るAさんの犯罪行為を明らかにした。

    拘束状態で裁判を受けてきたAさんは、控訴​​事実を認めて、裁判所に6回反省文を提出。

    Aさんの弁護人は、この日、「被告人が控訴事実を認めて深く反省しており、被害者の罪悪感を感じている。 回復できるように善処してほしい」と論争した。

    ソウル新聞:韓国語
    http://m.seoul.co.kr/news/newsView.php?id=20190905500099&cp=seoul&m_sub=msub_seoul_111&wlog_tag1=mb_seoul_from_index
    中学生の実の娘を性暴行... 出産した赤ちゃんを遺棄
    獣にも劣る父親

    引用元: ・【韓国】中学生の実の娘を性暴行し妊娠させ、生まれた赤ちゃんを遺棄・・・獣にも劣る父親 裁判所に6回反省文を提出[9/7]

    【クズすぎない? 【韓国】中学生の実の娘を性暴行し妊娠させ、生まれた赤ちゃんを遺棄・・・獣にも劣る父親 裁判所に6回反省文を提出[9/7] 】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/08/26(月) 10:53:27.41 ID:CAP_USER
    韓国で、講義中に慰安婦被害者を冒とくする発言をした大学教授の罷免は正当だという裁判所の判断が下された。

    光州(クァンジュ)地方裁判所第2行政府(イ・ギリ部長判事)は25日、「元順天(スンチ ン)大教授A氏が順天大学を相手に出した罷免処分取り消し訴訟で、原告の請求を棄却した」と明らかにした。A氏は2017年4月、講義中に慰安婦被害者に対して「そのおばあさんは(それがどんなものか)かなりよく知ったうえで行った」とし「日本に狂った、その連れて行かれた女たちも、実は皆、その気があったから従軍したのだ」などと発言した。

    A氏は2016年10月から、講義中に女性を「サッカーボール」「ぞうきん」などと描写して、性的および人格的に侮辱するような発言や暴言に近い表現を数回繰り返していた。

    A氏の発言は、講義を聞いていた学生の抗議で伝えられて公憤を買った。慰安婦被害者を助ける「順天平和ナビ(蝶)」など市民団体は、2017年9月A氏を名誉毀損容疑で検察に告発した。大学は真相調査を経て2017年10月にA氏を罷免処分した。A氏は名誉毀損容疑の裁判過程で有罪が認められ、2019年2月大法院から懲役6月の実刑を確定された。

    A氏は自身の発言が訓戒次元であり、慰安婦被害者を特定したわけではなく罷免処分は不当だという趣旨で訴訟を提起した。A氏は「慰安婦被害者が暴行、脅迫だけでなく誘惑されて動員された場合も多いということを強調するための発言だった」とし「授業をしながら発言をすることになった経緯と全体的な脈絡をよく見れば、被害者が慰安婦というものを知りながら自発的に行ったという趣旨の発言ではなかった」と主張した。

    裁判所は不適切な発言が数回繰り返された点を挙げてA氏の主張を受け入れなかった。裁判所は「適切ではない歴史観と不適切な単語を使ったことが数回に達した点を鑑みる時、品位維持義務違反の程度が非常に重く、故意の発言であることが明白」「学生にも不適切な発言をした事実が認められる」とした。

    裁判所はA氏が自身の発言に対して反省していない点も指摘した。裁判所は「A氏は懲戒理由のような発言に対して、学生が問題にした後も『罷免理由にはならないと考えるし、停職程度』という趣旨のことを話した」とし「こうした言葉をはじめ、事件の経緯に照らしてみると、A氏には改悛の気持ちがなさそうにみえる」とした。

    裁判所は「A氏の不適切な発言の対象が、講義を聞く学生本人とは関係なく、A氏の発言は受講する学生に対する情緒的暴力だと見るのが相当だ」とし「このような点を総合し、A氏の請求は理由がないため棄却する」と明らかにした。


    2019年08月26日10時41分 [中央日報/中央日報日本語版]
    https://japanese.joins.com/article/926/256926.html?servcode=400&sectcode=400

    引用元: ・【韓国裁判所】 「授業中に慰安婦被害者を冒とくした大学教授の罷免は正当」 「学生に対する情緒的暴力だ」 [08/26]

    【情緒が法の上行ったらダメでしょw 【韓国裁判所】 「授業中に慰安婦被害者を冒とくした大学教授の罷免は正当」 「学生に対する情緒的暴力だ」 [08/26] 】の続きを読む

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