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    タグ:訴訟

    1: まるっとニュー 2019/10/28(月) 19:12:12.77 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】日本による植民地時代の朝鮮女子勤労挺身隊として動員された韓国人被害者、イ・チュンミョンさんが26日に老衰で亡くなったことが28日、分かった。イさんは不二越を相手取り損害賠償を求めた訴訟の控訴審で勝訴したが、賠償は受けていない。

    イさんは13歳だった1944年、「勤労挺身隊に行けば上級学校に進学できるし、金も稼げる」とした不二越側の「うそ」にだまされ、同社の富山工場で日曜日を除き毎日10~12時間働かされた。

     2015年に精神的・肉体的・経済的な被害を受けたとして、不二越を相手取って1億ウォン(現在のレートで約930万円)の賠償を求める訴訟を起した。17年の一審では不二越の責任を認め、イさんに1億ウォンを賠償するよう言い渡した。不二越はイさんの損害賠償請求権は1965年の韓日請求権協定で消滅したとして控訴したが、今年1月に開かれた二審の判決公判でもイさんに1億ウォンを賠償するよう命じた。

     不二越は判決を不服として上告している。訴訟はイさんの遺族が引き継ぐ予定だ。

    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20191028001000882?section=japan-relationship/index
    聯合ニュース 2019.10.28 10:42

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    朝鮮女子勤労挺身隊被害者のイさん(資料写真)=(聯合ニュース)

    引用元: ・【韓国】挺身隊被害者の女性死去 不二越から賠償受けられず 訴訟は遺族が引き継ぐ予定[10/28]

    【金が目的ではないが、被害者の権利は一族で引き継ぐw 【韓国】挺身隊被害者の女性死去 不二越から賠償受けられず 訴訟は遺族が引き継ぐ予定[10/28] 】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/06/06(木) 07:51:56.70 ID:CAP_USER
    2019年6月4日、韓国・時事ジャーナルによると、電子たばこに装着されていた韓国LG化学の製造したバッテリーが爆発し、韓国人男性1人が顔に重傷を負う事故が発生した。韓国で電子たばこ爆発による被害が確認されたのは初めてという。

    記事によると、被害者はソウルに住む20代の男性で、3月10日に自宅で電子たばこを吸おうと過熱スイッチをオンにしたところ、顔の前で電子たばこが「ボン」という大きな音をたてて爆発した。これにより男性は右目下の骨や鼻の骨などを骨折、鼻の右側の軟骨を損傷・破裂、やけどするなどの重傷を負った。男性は2回の手術を終え、9月にも再建手術を受ける予定だが、病院側は「完全に元どおりになる可能性は低い」と話しているという。

    男性は現在、LG化学に損害賠償を請求する訴訟を準備している。男性は特に、同社の事故後の対応を問題視しているという。男性側は「LG化学は韓国内での事故発生に備えた処理手続きを用意しておらず、事故発生から2カ月もたった後に爆発したバッテリーを回収しにくるなど、事故の調査に誠実でなかった」と主張している。一方、LG化学は爆発したバッテリーセルの危険性を認めつつも、「電子たばこ会社には販売を禁止している」とし、「責任は電子たばこ会社にある」との立場を示しているという。

    LG化学の製造したバッテリーが装着された電子たばこの爆発事故は海外で多発している。特に米国では集団訴訟も起きており、被害者らは「LG化学が爆発の危険について消費者に警告しなかった」などと主張し、損害賠償を求めているという。

    これに、韓国のネットユーザーからは「けがしたのはかわいそうだけど、LGは悪くない」「電子たばこ用としては危険だから販売していないものを他の会社が電子たばこに使用して事故が起きた。まずはたばこ会社を相手に訴訟を起こすべきでは?」「理解できない。なぜ消費者が部品会社を相手に訴訟をする?」など、訴訟に疑問を呈する声が多数上がっている。
    その他「電子たばこは恐ろしいな」「禁煙する気になった」「やっぱりたばこは伝統的な方法で吸うべきかも」「絶対に爆発しないバッテリーはつくれないの?」など、電子たばこに対する不安の声も続々と寄せられている。(翻訳・編集/堂本)

    https://www.recordchina.co.jp/b718109-s0-c30-d0058.html
    Record China 2019年6月5日 10:50

    引用元: ・【ボン】韓国LGのバッテリーが爆発!米国に続き韓国でも電子たばこ爆発事故訴訟[6/5]

    【((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル 【ボン】韓国LGのバッテリーが爆発!米国に続き韓国でも電子たばこ爆発事故訴訟[6/5] 】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/08/10(土) 13:51:15.48 ID:CAP_USER
    サッカー選手クリスティアーノ・ロナウド(34、ユベントス)の「ノーショー(欠場)」問題をめぐり
    2次損害賠償訴訟が提起された。

    法曹界によると、ネイバー「ロナウド事態訴訟コミュニティー」会員87人はこの日午後、
    ソウル中央地裁に親善試合主催会社ザ・フェスタを相手取り損害賠償請求2次訴状を提出した。

    ザ・フェスタに請求した損害賠償額はチケット代と精神的慰謝料を含む8280万ウォン(約722万円)。
    コミュニティー側はこの日配布した報道資料で「ザ・フェスタを相手に仮差押えのような保全処分申請などを検討するために速やかに2次訴状に入った」と明らかにした。

    ロナウドは先月26日、ソウルワールドカップ競技場で開催された韓国プロサッカーKリーグ選抜チーム「チームKリーグ」と
    ユベントスの親善試合で、主催会社側の広報とは違って試合に出場せず最後までベンチに座っていた。

    その後、コミュニティー会員2人は先月29日、ザ・フェスタを相手取り仁川(インチョン)地裁に
    1人あたり107万1000ウォンを請求する1次損害賠償訴訟を提起した。ロナウドとユベントス、ザ・フェスタは詐欺などの疑いでも告発された状態だ。

    警察は8日、ザ・フェスタの事務室とサーバー管理会社など3カ所を家宅捜索し、契約関連の書類などを確保した。
    ザ・フェスタ関係者1人は出国が禁止された状態だ。コミュニティー側は訴訟参加希望者をさらに募集し、来週中に追加の訴訟提起をする計画という。
    https://japanese.joins.com/article/458/256458.html?servcode=400&sectcode=400

    引用元: ・【韓国】 「クリスティアーノ・ロナウド欠場」 2次訴訟に87人加勢・・・「慰謝料」要求

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    1: まるっとニュー 2019/06/26(水) 12:08:10.13 ID:CAP_USER
     元朝日新聞記者の植村隆氏(61)が従軍慰安婦に関する記事を捏造と批判され名誉を傷つけられたとして、文芸春秋と麗沢大の西岡力客員教授(63)に計2750万円の損害賠償などを求めた訴訟の判決で東京地裁は26日、請求を棄却した。

    https://this.kiji.is/516444383038538849

    引用元: ・【慰安婦報道訴訟】「文芸春秋に記事を捏造と批判され名誉を傷つけられた」 元朝日記者植村隆の損害賠償請求棄却 東京地裁

    【完全敗訴じゃんw 【慰安婦報道訴訟】「文芸春秋に記事を捏造と批判され名誉を傷つけられた」 元朝日記者植村隆の損害賠償請求棄却 東京地裁 】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/03/27(水) 00:41:02.32 ID:CAP_USER
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO42931810W9A320C1FF1000/

    【ソウル=恩地洋介】韓国大法院(最高裁)が新日鉄住金に賠償を命じた元徴用工訴訟の原告側弁護団は26日、差し押さえた同社の資産売却を先送りする方針を明らかにした。他方で同社の韓国内資産の開示手続きや、判決が確定していない不二越の資産差し押さえに着手。決定的な外交問題に発展しかねない手段を避けながら、賠償協議に応じるよう企業に対する圧力を強める狙いが透ける。


    原告側の弁護団は26日に出した声明で「売却命令の申請を先に延ばし、日本企業に改めて協議を要請する」と主張した。弁護団は2月に東京の新日鉄住金本社を訪れた際に対応を拒まれ「早期に現金化の手続きに入る」と表明していた。

    スタンスを微妙に変えた背景には、日本政府が対抗措置の検討を始めたことへの警戒感がある。対抗措置により韓国企業の経済活動にまで影響が及べば、原告側に慎重姿勢を求める声が強まりかねないからだ。声明はこうした動きを「韓国司法への不当介入であり、被害者の権利侵害だ」と批判し、国連などを通じて国際社会に問題提起すると警告した。

    弁護団には賠償金支払いへの動きが一向に進まないことへの焦りもある。当初は日韓両政府の協議によって、元徴用工らに現金を支給する財団を設立する構想への期待もあった。しかし、韓国政府は対応策を示さず、日本側が要請した2国間協議に応じる見込みもない。

    日本企業は朝鮮半島出身の元徴用工を含めた賠償請求問題は1965年の日韓請求権協定で「解決済み」の立場を貫いている。こうしたなか、弁護団はあらゆる手段で企業に揺さぶりをかけ、和解協議に引き込む戦略を描いているようだ。

    弁護団は新日鉄住金の韓国内資産を明らかにするため、ソウル中央地裁に財産開示の手続きを取ったと明らかにした。裁判所が同社に財産の提示を命じ、これに応じなければ「債務不履行」の名簿に記載され、韓国内の金融取引が制約を受ける可能性があるという。

    新日鉄住金は弁護団がソウル中央地裁に財産開示の申請手続きをしたことに対し「当社が直接申請を受けたわけではないのでわからない」(広報)とコメントした。今後の対応については「日本政府と協議しながら適切に対応する」とした。

    日本企業を相手取った訴訟の確定判決は今後も続く公算が大きい。原告側は上告審の判決を待たないまま、差し押さえ措置を取り始めた。弁護団は26日、裁判所の決定に基づき、不二越が韓国企業と合弁で設立した「大成・NACHI油圧工業」の株式7万6500株を新たに差し押さえた事実を明らかにした。

    資産が差し押さえられた企業は新日鉄住金と三菱重工業、不二越の3社となった。いずれも資産の売却には至っていない。

    引用元: ・【韓国】元徴用工訴訟 あらゆる手段で企業に揺さぶりをかけ、和解協議に引き込む戦略を描いている模様[3/27]

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