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    タグ:謎

    1: まるっとニュー 2020/10/07(水) 23:02:39.96 ID:CAP_USER
     【サンパウロ時事】ブラジルに中国などから謎の種子が入った袋が送り付けられている問題で、農牧・食料供給省は6日、袋からブラジルには存在しないとみられる有害植物などが見つかったと発表した。6日までに確認された種子は258袋に上るという。

     農牧省によると、1袋から生きたダニが出てきたほか、25袋から3種類の菌類、2袋からバクテリアを検出。さらに4袋から作物に害をなす可能性がある植物が発見された。同省では引き続き、何の種なのかなど調査を進めている。
     当局者は「病気を広めたり、農業に害を与えたりする意図はないと思われるが、リスクはある」と指摘。「(種子が)少量であっても有害な植物、菌のほか、バクテリアやウイルスが持ち込まれる可能性がある」と述べ、開封や安易な投棄をしないよう呼び掛けている。

    時事ドットコム 2020年10月07日14時23分
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2020100700716&g=int

    関連系?

    引用元: ・【ブラジル】謎の種子、袋から有害植物 中国から送付、ダニ・菌類も[10/7] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【無差別バイオテロか 【ブラジル】謎の種子、袋から有害植物 中国から送付、ダニ・菌類も[10/7] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2020/09/07(月) 11:47:03.49 ID:CAP_USER
    2020年9月4日、韓国・朝鮮日報は、ずさんな会計問題が物議を醸していた元慰安婦支援団体の会計帳簿に「謎の8億ウォン(約7150万円)」が追加されていたことについて報じた。

    記事によると、韓国の元慰安婦支援団体「韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協、現・正義記憶連帯)」が先月31日に国税庁のホームページに再公示した会計内訳には、以前の公示資料になかった約8億ウォンが追加されていた。

    かつて市民団体「参与連帯」に所属していた「経済民主主義21」のキム・ギョンユル代表(会計士)が、挺対協の2019年度会計資料に関して今年4月29日に最初に公示した資料と、先月31日に再公示した資料を比較・分析した結果、4月公示の資料の流動資産は2億2220万ウォンで、すべて現金・現金性資産だった。

    ところが、先月再公示された資料では流動資産が10億3852万ウォンで、8億1000万ウォンも増えていたという。

    記事は「2019年以前の公示資料は修正しておらず、どのようにして発生した金なのかは分からない」としている。

    キム代表は「過去の会計帳簿に記載されていないこの金がどのように生じたもので、なぜこれまで公示されていなかったのか、改めて詳しく弁明すべきだ」と話している。

    また、挺対協はこれまで100前後の口座を持っていたことから「口座の残高をまとめたら8億ウォンになったという可能性もある」「挺対協は8億ウォンを再公示資料に入れたが、もともと持っていた金額はもっと多かったものの、間で誰かが使うなどして既に流出している可能性も依然として残っている」とも分析しているという。

    なお、一部では「挺対協が隠していた秘密資金ではないか」という指摘も出ているという。

    これを受け、韓国のネット上では

    「横領したものをそっと元に戻したのだろう」
    「おばあさんたちを売ったお金を食い尽くした」
    「元慰安婦には靴すらろくに買ってあげなかったらしい…。ひど過ぎる」

    など批判が続出しており、「責任者を捕まえて団体は解散!」「厳罰に処して」と求める声が上がっている。

    また「コロナさえなかったらデモしてたのに」「慰安婦像もきっと泣いてるはず」とやるせない気持ちも伝わってくる。

    その他「韓国人が自国民の被害者を獲物にするのを見て、日本は笑っていることだろう」との声も見られた。


    2020年9月7日(月) 11時40分
    https://www.recordchina.co.jp/b833317-s0-c30-d0127.html

    引用元: ・【韓国】 元慰安婦支援団体の会計帳簿に「謎の8億ウォン」=ネット「慰安婦像が泣いている」 [09/07] [荒波φ★]

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    1: まるっとニュー 2020/07/31(金) 21:01:33.40 ID:CAP_USER
    「植物の種子のようなものが入った国際郵便が届いた」との相談が各地の消費生活センターに寄せられている。中国から送られたとみられ、狙いは不明だ。農林水産省によると、一部はネギの種とみられ、30日に「有害な病害虫が付着している可能性がある」として、植えずに相談するよう呼びかけを始めた。同様の事例は米国でも相次ぎ、米農務省も注意を呼びかけている。

     28日に国際郵便の白い封筒(縦約16センチ、横約12センチ)が自宅に届いた神奈川県三浦市の男性(68)によると、中には透明の袋に種子のような物が100個ほど入っていた。「CHINA POST」と書かれた伝票も入っていたが、差し出人の名前はなく、英語で「広東省深圳(しんせん)市」とだけ表記。中身は英語で「宝石」と記され、宛先欄には男性の住所、名前、携帯電話番号が正しく書かれていた。請求書などは入っていなかった。

     男性は「通販で間違えて頼んだものかもしれないと思って開いた。庭にまくことも考えたが、『危ないかもしれない』と思い直して三浦市役所に連絡した」と話す。

    朝日新聞社



    https://news.yahoo.co.jp/articles/fc78128787780bc31b0430e0a9d20481a351e62f

    引用元: ・【注意報】中国から?日本各地に謎の種届く 農水省「植えないで」 [7/31] [昆虫図鑑★]

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    1: まるっとニュー 2020/06/29(月) 10:33:43.87 ID:CAP_USER
    ※MBCの元記事(韓国語)
    鞍山幼稚園「集団食中毒」111人... 保護者怒り
    https://imnews.imbc.com/replay/2020/nwtoday/article/5824563_32531.html

    「食中毒証拠隠滅捜査してくれ」訴え... 幼稚園 "意図廃棄ではない"
    https://imnews.imbc.com/replay/2020/nwdesk/article/5825109_32524.html


    韓国京畿道安山市の幼稚園で大規模な集団食中毒が発生した。

    韓国MBCテレビの28日の報道によると、今月12日に幼稚園に通う園児に食中毒の症状が現れた。以降27日までの間に、同じ幼稚園に通う園児やその家族、教職員ら計111人にも次々と同様の症状が現れたという。

    このうち、57人が「腸管出血性大腸菌感染症」と診断されたほか、15人の園児については「溶血性尿毒症症候群」との診断も下っている。うち4人は症状が重く、現在、透析を行っているという。

    韓国政府の疾病管理本部は28日、園の調理師らの健康診断を行ったほか、食品、調理器具、教室、トイレなどを検査したが、いずれも菌は検出されなかったという。

    同本部は現在、全力を挙げて感染ルートの調査に当たっている。


    2020年6月29日(月) 10時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b817104-s0-c30-d0052.html

    引用元: ・【韓国】 幼稚園で大規模な集団食中毒=感染ルート謎、園内から菌検出されず [06/29] [荒波φ★]

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    1: 白井黒子◆KuRokoMU3c 2016/01/26(火)21:41:43 ID:???
    済州(チェジュ)空港到着大韓航空旅客機エンジンカバー破損…その理由は?
    1時間の間破損カバー収拾中他の航空機10便余り遅延運航


    no title

    大韓航空関係者が26日午前済州(チェジュ)空港で破損した自社航空機エンジンを調べている。 写真出処=聯合ニュース


    25日午後11時6分頃、済州(チェジュ)の滞留客を輸送するために臨時便で金浦(キンポ)から済州(チェジュ)空港に移動した大韓航空KE1275旅客機のエンジン(ナンバー4)カバーの一部がゆがんだまま破損したことが確認された。
    これと関連して負傷した乗務員もいなかったが、破損したエンジンカバーを1時間ほど収拾する過程で旅客機10便余りが遅延運航された。

    ゆがんだエンジンカバーの残骸が滑走路周辺に落ちるとすぐに韓国空港公社済州(チェジュ)本部はこれを収拾するなど周辺滑走路を整備した。
    落ちたエンジンのカバーは右ウイングにある。エンジン周りは10mほどでカバーの半分ほどが破損した。
    この旅客機は整備を受けるために当分飛行できない。

    関係機関と大韓航空は済州(チェジュ)空港に着陸してみると右側エンジンカバーがゆがんでいたという操縦士などの話によりカバーが着陸中に破損したのかどうかなど正確な事故原因を調査している。

    これに伴いエンジンカバー破損原因に対する気がかりが大きくなっている。
    ジェットエンジンをかばう丸い曲線の下の部分が平たくなったまま係留場に立ち止まった旅客機の姿はこのような気がかりなことをかもし出すのに充分だった。

    ボーイング747-400機種のこの旅客機は平たくなったカバーの部分が何かに吹かれたようにゆがんでいて、内側のエンジン翼方向にも一部破片が入っていた。
    カバーだけでなくエンジンも一部破損した可能性がある部分だ。
    同じ右ウイングのそばにはカバーが破損したエンジンよりもっと大きいエンジンがあるがこのエンジンには何の破損跡がない。

    大韓航空は26日「この旅客機が済州(チェジュ)空港に着陸した後に機長が確認してエンジンカバーの破損を知るようになった」と話した。
    しかし韓国空港公社済州(チェジュ)本部がエンジンカバーが落ちた残骸を回収して周辺滑走路を整備することだけで1時間近くかかった。

    残骸収拾および整備範囲がかなり広いことから推し量ってみる時、どんな状況であったかは直ちに分からないが機長が破損当時分からなかったという点は簡単に理解されない。
    この旅客機は臨時便で済州(チェジュ)滞留客輸送だけのために乗客がない状態で済州(チェジュ)にきた。
    この旅客機はエンジンカバー部位に問題が生じて整備と事故原因調査のために予定時刻である25日午後11時40分頃済州(チェジュ)空港を離れることが出来なかった。

    デイリー韓国(韓国語)
    http://daily.hankooki.com/lpage/society/201601/dh20160126110221137870.htm

    引用元: ・【韓国】済州空港に到着した大韓航空の臨時旅客機のエンジンカバーが謎の破損(済州)[16/01/26]

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