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    タグ:責任

    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2018/11/04(日) 19:58:52.50 ID:CAP_USER
    日本の河野外相が韓国大法院(最高裁)の徴用賠償判決に関連して、「日本は韓国に全て必要なお金を出したので、韓国政府が責任を持って徴用被害者に補償を行うべきだ」と述べたとNHKなどが伝えた。この消息が伝わるとネチズンは、「人間的な謝罪が先だ」と言いながら、反省しない日本を非難した。

    (写真)
    no title

    ▲ 河野外相

    河野外相は去る3日、神奈川県茅ヶ崎市で行われた街頭演説で、「日本は今回の判決を受け入れられない」と明らかにした。

    彼は韓日請求権協定を取り上げ、「協定は韓国政府が責任を持って韓国国民に補償と賠償をすると取り決めた」とし、「日本政府は一人一人の個人を補償するのではなく、韓国政府にその分のお金を経済協力として渡した」と主張した。

    産経新聞では、河野外相の発言は韓日請求権協定を基に、徴用被害者に対する補償は韓国政府が責任を負うべきだと述べたと付け加えた。

    河野外相はまた、「当時韓国の年間国家予算が3億ドルだった時、日本は5億ドルを韓国に一括で渡した」とし、「これが現在まで韓日間の約束の一番の基本になった」述べた。

    これに対してSNSでは、韓民族平和の道に嫉妬する日本の姿勢と、反日感情の原因となる河野外相に向かって非難した。

    Twitterの<@khw****>は、「恥も謝罪する事も知らない・・・重要なのは人間的な謝罪が先だ」、<@godun****>は、「韓民族平和の道に嫉妬する反日感情」、<@ingosp****>は、「真の謝罪もできない国が、世界平和のために騒ぐ資格はない」などの激しい反応を見せた。

    ソース:アシアタイムジュ(韓国語)
    http://www.asiatime.co.kr/news/articleView.html?idxno=209371

    引用元: ・【韓国】河野外相、「徴用工判決、韓国が責任を負う」→韓国ネチズン憤怒、「韓民族平和の道に嫉妬する日本」[11/04]

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    1: 蚯蚓φ ★ 2018/07/24(火) 22:39:25.23 ID:CAP_USER
    no title


    ケーブルチャネルtvNの430億の大作「ミスター・サンシャイン」は旧韓末混乱期を背景にする。第1回で売国奴・イ・ワンイク(キム・ウィソン)が伊藤博文を訪ねて5万ウォンで朝鮮を売ると提案する場面が登場した。雲揚号派遣も弛緩熟が先に提案した。

    雲揚号は1875年に江華島(カンファド)を攻撃して略奪した日本軍艦だ。この事件は日本の朝鮮植民地化の第一歩だった。結局、日本はじっとしていたが朝鮮人が先に訪ねてきて朝鮮侵略を提案して取り引きしたという設定だ。

    この他にも「朝鮮はみな国が売れないでやきもきしているというのに?」等のセリフで当時、親日派が蔓延していたという印象を与えた。こうすれば侵略国としての日本の責任が消える。加害者の日本は受動的に取り引きに応じた存在で、朝鮮を滅びる様にした主体は朝鮮人自身ということになる。

    このドラマはまた、当時、朝鮮がどれほど不条理で残酷な社会であったかを精魂を込めて描写した。そのような体制だったため、人々が国を裏切るのが当然だったという印象を与える。結局、朝鮮崩壊は自国民を親日派に追いこんだ朝鮮の自業自得だ。これでは日本の責任が消えることになる。非常に危険な設定だ。いくら親日派が沸き立っても朝鮮を侵略した主体は明確に日本だ。親日派は単に日本の手下の役割をしただけだ。

    日本が胴で親日派は尻尾なのにこの作品は親日派を胴に浮上させた。さらにはこのドラマの背景になる時代はまだ親日派が本格的に蠢動した時期でもなかった。歴史を歪曲し、親日派を浮上させて日帝侵略の犯罪に免罪符を与えたのだ。

    このドラマの内容のとおりなら安重根義士が伊藤博文を処断したことも問題になる。伊藤博文は単に取り引きに応じただけ、侵略の元凶ではなくなるからだ。当然、歴史歪曲論議がさく烈した。一部ならともかく、朝鮮に問題があったのが正しく、結局、親日派が蠢動したのも正しいなら、そのような歴史も描かざるをえないのではないか。

    ヨーロッパならばそのようなこともある。ナチの侵略犯罪が歴史的事実で完全に公認され、加害者のドイツが繰り返し謝った。この程度の状況なら被害者側の複雑な事情を描いた作品も可能だ。しかし、日本はまだ侵略の歴史を否認し、さらに最も大きな被害者の我が国に対しネット右翼らが第二次加害まで犯しているところだ。

    この様な状況で被害者の私たちの内部の複雑な事情を描いて日本の責任を希薄にさせるのは不適切だ。すでに歴史が整理されたヨーロッパですら、ナチにやられた被害者内部の複雑な事情を描いてナチの罪を減らすことはない。ナチは相変らず悪の胴に描かれるだけだ。

    日本は救済不能な朝鮮を日本が近代化させてやったという植民史観を流布した。「ミスターサンシャイン」は朝鮮がどれほど凄惨な状況であったか描写しながら結果的に植民史観と似た設定になった。問題はこの作品が韓流大作でネットフリークスを通じて全世界に放映される点だ。東アジアで格別の注目をあびることも確実視される。

    そうでなくても日帝の罪状に対する世界の人々の認識がナチに比べてとても微弱なのが問題だった。ナチ象徴物は徹底的に禁止しながら日帝旭日旗は放置するのが西欧の現実だ。この作品がそのような現実をより一層悪化させる可能性がある。製作スタッフはこれからでも日本が侵略犯罪の主体で明らかな加害者であり朝鮮は被害者という点をドラマに入れる必要がある。

    ハ・ジェグン/文化評論家

    ソース:文化日報(韓国語) ミスターサンシャイン、「日帝責任論」が抜けた危険な設定
    http://www.munhwa.com/news/view.html?no=2018072401032612000002

    引用元: ・【芸能】 大作ドラマ「ミスターサンシャイン」、親日派を強調し加害者である日帝の責任が抜けた危険な設定[07/24]

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    1: ろこもこ ★ 2018/07/09(月) 20:26:39.95 ID:CAP_USER
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180709-00000001-ykf-soci

     米カリフォルニア州弁護士のケント・ギルバート氏と、オーストラリアで慰安婦像設置を阻止した民間団体「AJCN」代表の山岡鉄秀氏らは6日、朝日新聞デジタル英語版で、慰安婦問題について「強制連行・性奴隷説」を流布するような記述がみられるとして、印象操作の中止を求める署名と申入書を、朝日新聞の渡辺雅隆社長宛てに提出した。

     「英語版の記事を読むと、読者は『強制連行』や『性奴隷』を想像する。海外に対して、どれだけの悪影響があるか分からない。報道機関として責任を持つべきだ」

     ケント氏は語った。

     朝日新聞デジタル英語版では、慰安婦問題を報じる際、「forced to provide sex」(性行為を強制された)というフレーズなどが頻繁に使用され、性奴隷を連想させているという。

     ケント氏と山岡氏らは今年2月、「朝日新聞英語版の慰安婦印象操作中止を求める有志の会」を立ち上げ、6月中旬までインターネット上などで署名活動を行った。約1万400筆を提出したという。

     申入書では、「forced to provide sex」の表現を今後使用しないことや、朝日新聞も2014年8月に「大誤報」と認めた吉田清治氏の虚偽証言を、英文で改めて紹介することなどを求めた。

     朝日新聞では、編集局幹部や広報部長などが対応し、有志の会は、23日までに回答を求めた。

     山岡氏は「撤回した記事の内容が、英語版ではまだ掲載されている。海外で日本人が受ける、さまざまな被害に直結している」と強調した。

     今回の申し入れについて、朝日新聞社は、夕刊フジの取材に対し、「申し入れも、署名についても、重く受けとめて真摯に検討させていただきます」「対応は今後検討いたします」と文書で回答した。

    引用元: ・【国内】ケント・ギルバート氏が朝日新聞に殴り込み 英語版・慰安婦報道に署名と申入書提出 「報道機関として責任を持つべき」[07/09]

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    1: たんぽぽ ★ 2018/06/26(火) 21:45:05.46 ID:CAP_USER
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-00002933-chosun-kr
    朝鮮日報日本語版

     ソウルの金浦国際空港で26日午前、大韓航空とアシアナ航空の旅客機が衝突する事故が発生した。

     韓国国土交通部(省に相当)によると、同日午前7時58分ごろ、金浦空港国際線の駐機場から搭乗ゲートに向かっていた大韓航空のB777旅客機の尾翼部分と、アシアナ航空のA330旅客機の右翼部分がぶつかった。事故当時、いずれの機内にも整備士1人しか乗っておらず、けが人はいなかった。

     専門家らは、航空機を誘導する管制塔の指示に問題があったか、航空機を移動させた関係者らの過失が事故の原因だとみている。現行の航空法令によると、航空機は空港内を移動する全てのルートについて、空港管制塔の指示に従って動くことになっている。ただし、滑走路ではない駐機場では、操縦士やけん引車両の運転士らが周囲の状況を確認しながら航空機を移動させる。

     事故について大韓航空は「管制塔の指示に従って止まっていたところ、アシアナ機が近づいてきてぶつかった」としているが、アシアナ航空側は自社の航空機について「管制の指示に従って、駐機場に表示されたラインの通りに正常に移動していた」と主張している。

     両社とも責任を押し付け合い、また賠償額について折り合いがつかなければ、法的訴訟に発展する可能性もある。1988年にアシアナ航空が設立され、韓国の航空業界に競争体制が出来上がって以降、大韓航空とアシアナ航空の接触事故が発生したのは今回が初めてだ。

    関連スレ
    【速報】金浦空港の誘導路で大韓航空機とアシアナ航空機が接触[06/26]
    http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1529978887/

    引用元: ・【韓国】金浦空港の接触事故、アシアナと大韓航空が責任なすり合い[06/26]

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    1: ろこもこ ★ 2018/06/14(木) 21:48:32.91 ID:CAP_USER
    https://www.sankei.com/smp/world/news/180614/wor1806140044-s1.html

     ベトナム戦争時の韓国軍兵士による性的暴行問題を追及する英民間団体「ライダイハンのための正義」(ピーター・キャロル会長)は14日、同問題を象徴する等身大の母子像を製作し、今秋にも米ワシントンの連邦議会議事堂の展示会場に持ち込み、韓国の責任糾明を訴えたいとの考えを明らかにした。

     同団体は、7日に韓国系米国人団体が同議事堂で慰安婦像を展示する動きに合わせ、同じ会場で、韓国兵による現地女性への性的暴行で生まれた混血児(ライダイハン)の存在をアピールする計画を進めていたが、最終的に参加を取りやめていた。

     ただ、今後もこの問題の責任を追及するため、英国内で等身大の母子像製作を始めるという。

     「ライダイハンのための正義」は「慰安婦問題に比べて、韓国軍兵士がベトナム人女性に性的暴行などして生まれた子供のライダイハン問題は国際的にあまり認識されていない。第二次世界大戦とベトナム戦争の区別なく、女性への性暴力を犯した者は行動に責任を取らねばならない」としている。(ロンドン 岡部伸)

    引用元: ・【国際】英団体、等身大「ライダイハン母子像」製作へ 韓国兵の性暴行、責任糾明訴え[06/14]

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