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    タグ:身分

    1: ろこもこ ★ 2017/10/08(日) 08:39:59.95 ID:CAP_USER
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171008-00053123-gendaibiz-kr

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    核やミサイル開発で、毎日のようにニュースを騒がせている、北朝鮮。しかし、その脅威はまだ、どこか遠くにあるものだと感じていないだろうか。だが、すでに北朝鮮の脅威は、あなたの隣に迫っているかもしれない……。日本にも数多く潜伏しているとされる北朝鮮の工作員たち。彼らはいったい何者で、どんな生活を送っているのか。元工作員たちへのインタビューを重ねてきた報道記者・作家の竹内明氏が、自らの目で見、直接話を聞いた、彼らの実像を語ります。
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     北朝鮮の脅威が、あらぬ方向で議論されている。ある閣僚が講演で、「難民射殺発言」をしたのには驚いた。北朝鮮有事が発生した場合、日本に逃げてくる難民の中に「武装難民」がいたらどうするのか、と指摘した上で、「射殺」という物騒な言葉を使ったのだ。

     しかし、その言葉の強さとは裏腹に、この発言は日本の平和ボケと防諜意識の欠如を露呈している。もっと身近な脅威があることに、政府はあえて目を瞑っているのだ。

     「北の工作員はすでに日本にいるのは間違いない。我々が全容をつかめていないだけだ。いま我々がやらなきゃいけないのは、最大限の人員を投入して市民を装って潜伏している工作員を洗い出すことだ」(警視庁公安部捜査員)

     「日本は簡単に入国できる天国です。『タバコを買いに行ってくる』と言って出かける工作員もいるほどだった」(元北朝鮮工作員)

     すでに日本国内に浸透した北朝鮮工作員は、多数存在していると考えられる。

     昨今「核ミサイル」「武装難民」などという単語ばかりが強調され、日本国民の恐怖心が煽られているが、工作員たちが闇夜に乗じて日本を出入りしているという不都合な真実からは、相変わらず目が背けられたままだ。

     本稿では、私が実際に出会って取材した、元北朝鮮工作員たちの証言を伝えることで、彼らの実像に少しでも迫っていきたいと思う。

    中略

    日本は身元ロンダリングの地

     李はかつて日本にも潜伏し、極めて大胆な手法でその足場を築いていた。

     1974年に、工作船で日本に密入国、「申順女」(シン・スンニョ)を名乗った。実在した申順女は在日朝鮮人で、1960年に帰国事業で北朝鮮に永住帰国したまま消息がわかっていない人物だ。女工作員・李はその身分を乗っ取ったのだ。

     実は、李は北朝鮮で、本物の申順女から親類縁者に関する情報を聞き出し、順女にはまだ一度も会ったことのない、異母弟がいることを知ったのだという。

     そして李は、兵庫県高砂市にいた、その異母弟に接近し、「私はあなたの姉だ」と騙して同居を始めた。東京・荒川区に住む在日の親戚を保証人にして、特別在留許可も得ていた。

     その後、李は在日朝鮮人・申順女の名前と身分をかたったまま、異母弟とともに韓国訪問団に混じってソウルを合法的に訪問する。ソウルでは、高齢で視力の衰えた順女の実姉を訪ね、姉の名義でソウル市内に家を買うことに成功した。

     女工作員は、こうしてまんまと工作拠点を手に入れ、1980年頃から「南韓朝鮮労働党中部地域党」という地下工作指導部を構築した。

     日本は、李善実にクリーンな身分を与える、偽装工作の場所として利用されたのである。

    以下ソース

    引用元: ・【国内】ミサイルより恐ろしい…北朝鮮「浸透工作員」とは何者なのか 日本は身元ロンダリングの地[10/08]

    【【民団にも総連にもそういう輩が多数潜伏】在日の身分を乗っ取って特別在留許可を得る北朝鮮「浸透工作員」】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/03/14(火) 05:44:06.92 ID:CAP_USER
     韓国軍に“ランボー”が現れ大騒ぎとなった。映画のランボーといえば敵の拠点に主人公が独りで殴り込みをかけ大暴れするが、今年2月に現れた「韓国のランボー」は、首都ソウルの圏内にある陸軍部隊の基地に正面から堂々と入り込んだというのだ。その顛末(てんまつ)は…。(岡田敏彦)

    軍の幹部ではないか

     韓国通信社の聯合ニュースなどによると、事件が起こったのは2月4日午前3時20分ごろ。1人の若い男がソウル首都圏にある陸軍基地にタクシーで乗り付け、門番の陸軍兵士に向かって基地内へ入れるよう要求した。男は軍の身分証などを所持していないうえ、泥酔していた。常識で判断して不審者だが、ここから“韓国型展開”が始まる。

     男は「基地内のアパートに住んでいる」と強硬に主張した。さらに男の軍隊風短髪ヘアスタイルと高圧的な態度に、門番の兵士らは、これは軍の幹部に違いないと判断。所属部隊などの確認を取らないまま、男を中へ通したのだ。

     しかし門を抜けた男は軍幹部が住むアパートではなく、徴兵された下級兵士が寝起きする“タコ部屋式宿舎”(兵舎生活館)に向かっていった。これを監視カメラで見ていた兵士がようやく「おかしい」と気付いて男を追いかけ、未明の午前4時前に兵舎を大捜索した。男はよりにもよって当直兵士用のベッドで熟睡していたという。

     現在の朴槿恵(パク・クネ)大統領の親友、崔順実(チェ・スンシル)氏の国政介入疑惑に代表されるように、権力者はもちろん、権力を持っていそうな人物にはへつらいがちな韓国型社会構造が如実に表れた事件だが、ここには韓国ならではの危険が潜んでいる。

     韓国は北朝鮮と戦争中で、現在は一時休戦しているに過ぎない。過去には韓国軍兵士に偽装した北朝鮮の工作員に襲撃され甚大な被害を被っている。

    韓国軍を装って

     古くは1966年、大統領府の青瓦台を襲撃し朴正煕(パク・チョンヒ)大統領=現在の朴槿恵(パク・クネ)大統領の父=の暗殺を狙った北朝鮮特殊部隊員31人が、韓国軍の軍服を着て休戦ラインの38度線を越え、韓国側に潜入。青瓦台にあと800メートルというところまで近づいた。

     韓国軍の検問でそれ以上の侵入は阻止されたが、特殊部隊員は自動小銃を乱射し逃亡。韓国軍と警察による掃討作戦は約2週間続き、ほとんどが射殺されたが、韓国側の被害は軍民あわせ死者68人にのぼった。

     30年後の96年9月には、北朝鮮の浸透工作用の簡易潜水艦が韓国東部の江陵(カンヌン)市沿岸で座礁。工作員らは上陸し逃亡を図るが、数日後に山中で11人の工作員の自殺死体が発見された。

     侵入は陸と海からだけではない。70年代には北朝鮮が38度線を韓国側へ突き抜ける秘密の地下トンネル「南侵トンネル」が複数発見されている。これらは38度線に埋められた無数の地雷を避けて韓国側に大量の兵士や武器を送り込む目的で掘られたと分析され、韓国国民を震撼(しんかん)させた。

     首都に攻め込む武装集団は北朝鮮軍だけではない。先の青瓦台襲撃事件に激怒した朴正煕大統領は、報復のため北朝鮮の金日成(キム・イルソン)最高指導者=当時=の暗殺部隊を組織。3カ月後の68年4月に通称684部隊と呼ばれる極秘の暗殺部隊が組織された。

     ところが世界情勢の変化で北との融和が進み、暗殺は韓国にとって不利益となるため、684部隊は厄介者扱いされることに。

     不満を抱いた684部隊員は71年8月に反乱を起こし、武装したまま首都ソウルに乗り込んで銃撃戦の末に死亡するという内乱事件が発生している。

     韓国では、正規の軍服や軍靴など中古装備のほぼ一式がミリタリーショップなどで販売されており、なかには横流しされた新品も売られ、時折問題となっている。しかも男子は原則として全員が徴兵で軍隊生活を経験するため、兵役終了後も兵士に“なりきる”ことは難しくない。

    http://www.sankei.com/west/news/170314/wst1703140006-n1.html
    http://www.sankei.com/west/news/170314/wst1703140006-n2.html
    http://www.sankei.com/west/news/170314/wst1703140006-n3.html
    http://www.sankei.com/west/news/170314/wst1703140006-n4.html

    >>2以降に続く)

    引用元: ・【軍事】脆弱すぎる韓国軍のセキュリティー 軍拠点に“不審者”が堂々進入 「平和なランボー」の顛末は…[3/14] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【韓国型展開】韓国軍、身分を確認せずに不審者を軍施設へ入れる】の続きを読む

    1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2016/02/18(木) 20:19:33.89 ID:CAP_USER.net
     暴力団組長の身分を隠して自動車保険を契約したとして、兵庫県警暴力団対策課などは16日、詐欺容疑で、
    大阪市生野区田島の指定暴力団山口組直系「大原組」組長、尹(いん)光煕(こうき)(通称・大原宏延)容疑者(69)を
    再逮捕した。同課によると、尹容疑者は山口組の最高幹部の一人で、「元妻に頼んで保険を契約したが、暴力団員でないと
    誤信させた覚えはない」と容疑を否認しているという。

     尹容疑者は身分を隠して自動車を購入したとして1月に逮捕されたが、この日処分保留で釈放されていた。

    産経WEST 2016.2.17 08:26
    http://www.sankei.com/west/news/160217/wst1602170026-n1.html

    引用元: ・【大阪」身分隠し自動車保険の契約 69歳の暴力団組長・尹光煕(通称・大原宏延)を再逮捕[2/17]

    【強制送還して欲しいな 【大阪」身分隠し自動車保険の契約 69歳の暴力団組長・尹光煕(通称・大原宏延)を再逮捕[2/17]】の続きを読む

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