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    タグ:部品

    1: まるっとニュー 2019/09/19(木) 21:30:48.59 ID:CAP_USER
    イ・キュヒ民主党議員は18日「鉄道公社が車両整備のために年平均76億ウォンをかけて48個の日本部品を輸入しており、このうち25品目が戦犯企業が納品したもの」として改善を要求した。イ議員が指摘した戦犯企業は東芝、三菱、住友、日本精工、日立など5社。

    イ議員は「戦犯企業の製品を継続的に私たちの鉄道に使うことは国民感情に反する。現実的に困難があってもこれらの部品の使用を再検討し、鉄道部品国産化に注力しなければならない」と話した。

    ソウル=キム・シホン記者

    ソース:大田日報(韓国語)<イ・キュヒ"鉄道公社、車両整備に日本戦犯企業部品使用問題">
    http://www.daejonilbo.com/news/newsitem.asp?pk_no=1387557

    【韓国】 与党議員「国内唯一の空港気象レーダーが日本戦犯企業の製品。代替品探して排除すべき」★2[09/18]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1568803925/

    引用元: ・【韓国】 与党議員「鉄道公社、車両整備に日本戦犯企業の部品を使っているのは国民感情に反する」[09/18]

    【禁輸しろよめんどくせぇレイシストだな 【韓国】 与党議員「鉄道公社、車両整備に日本戦犯企業の部品を使っているのは国民感情に反する」[09/18] 】の続きを読む

    1: 荒波φ ★ 2018/07/23(月) 09:11:39.32 ID:CAP_USER
    アシアナ航空で機体の欠陥による出発遅延が続出し、乗客の不満が強まっている。アシアナは先週も機体の欠陥で数十便の国際線に遅れが生じた。

    アシアナ航空によると、22日午前10時45分に仁川(インチョン)空港を出発して中国上海浦東に向かう予定だったOZ363便が機体の欠陥のため出発が6時間近く遅れ、午後4時30分に仁川を出発した。これに先立ちOZ363便は台風の影響による気象悪化で出発遅延を予告していたが、出発直前に航空機油圧系統で異常が見つかった。

    この日午後2時20分に仁川から台湾台北に向かうOZ713便も予定時間より3時間20分遅い午後5時43分に出発した。航空機空気圧系統の問題が発生し、同じ機種の別の航空機が投入された。この過程で乗客249人が被害を受けた。

    続いて午後8時40分に仁川からサンフランシスコに向かうOZ212便の出発も3時間近く遅れる可能性があると予告した。前日、日本の福岡でも仁川行きのOZ131便がランディングギアの故障で福岡に回航した。

    アシアナは16-19日にも相次ぐ航空機の故障で仁川-ローマ・ニューヨーク・ロサンゼルス・シカゴなど路線の出発が10時間以上も遅れ、乗客の不満と共に安全に対する懸念が強まった。

    内部事情に詳しい職員は「部品の使い回し」と整備士不足を問題に挙げている。アシアナの職員が集まるカカオトークの匿名チャットルームでもこの問題が繰り返し提起されている。

    アシアナは安全問題について「航空機の部品を外して別の飛行機に装着する整備方式は合法的な整備方法であり、政府の勧告より多い整備士を運用している」と釈明したが、週末にも航空機故障事態が続き、安全に対する乗客の心配が続いている。


    2018年07月23日07時34分
    http://japanese.joins.com/article/398/243398.html?servcode=400&sectcode=400

    関連スレ
    いっぱい

    引用元: ・【中央日報】 また機体欠陥…アシアナ、安全問題で相次ぐ出発遅延 「部品の使い回し」と整備士不足を問題に挙げる職員も [07/23]

    【【中央日報】 また機体欠陥…アシアナ、安全問題で相次ぐ出発遅延 「部品の使い回し」と整備士不足を問題に挙げる職員も [07/23] 】の続きを読む

    1: ダーさん@がんばらない ★ 2017/11/09(木) 16:38:34.64 ID:CAP_USER
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    「安全確認」部品紛失の機体出発

    7日夜、成田空港に到着した際に部品がなくなっているのが見つかった機体について、大韓航空では「点検の結果、運航に影響はないことが分かった」として8日午前、韓国に向けて出発させました。

    7日午後9時前、韓国のインチョン空港から成田空港に到着した大韓航空705便、ボーイング777型機で、翼に取り付けられていたゴム製の部品がなくなっていたことが着陸後の点検で分かりました。

    大韓航空によりますと、部品の大きさは直径4センチ、長さ1メートルで、当初は重さを1キロとしていましたが、その後300グラムほどだったことが分かったということです。

    ほこりが翼に入るのを防ぐ役割などがあるということで大韓航空では点検の結果、取りつけなくても安全に運航できることが確認できたとして、午前9時すぎ、この機体を韓国に向けて出発させました。

    大韓航空では部品が飛行中に落下した可能性もあるとみて、機体から外れた原因について調べることにしています。

    航空機からの落下物を巡っては、このところ相次いで確認されたことなどから国土交通省は有識者による会議を開き、今後、航空会社に対し、落下物の防止対策の義務づけを検討していくことにしています。

    ソース:NHK 11月08日 13時37分
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/chiba/20171108/1080000758.html

    引用元: ・【日韓】「取りつけなくても安全に運航できる」…翼の部品がなくなっているのが見つかった大韓航空の機体、韓国に向けて出発[11/09]

    【【韓国に着いた後もそのままで】「取りつけなくても安全に運航できる」大韓航空機、翼の部品をなくしたまま韓国に向けて出発】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2017/11/08(水) 14:28:40.51 ID:CAP_USER
    ◆大韓機のゴム製の部品不明 飛行中に落下か

    7日、成田空港に到着した大韓航空機で翼に取り付けられていた長さ1メートルほどのゴム製の部品が無くなっているのがわかりました。
    国土交通省によりますと、滑走路では部品は見つからず、飛行中に落下した可能性があると見られ、航空会社が原因を調べることにしています。

    7日午後9時前、韓国のインチョン(仁川)空港から成田空港に到着した大韓航空705便、ボーイング777型機で、翼に取り付けられていたゴム製の部品1つがなくなっているのが着陸後の点検でわかりました。
    国土交通省成田空港事務所によりますと、部品の大きさは直径4センチ、長さ1メートルほどで、重さはおよそ1キロあります。
    空港会社が緊急に滑走路を調べましたが、部品は見つからず、飛行中に落下した可能性があると見られ、航空会社が原因を調べることにしています。

    航空機からの落下物を巡っては、ことし9月、成田空港を離着陸した全日空機から2度にわたってパネルが脱落し、そのうちの1つが茨城県稲敷市の会社の敷地で見つかるなどトラブルが相次いでいます。
    このため、国土交通省が有識者による会議を開き、航空会社に対して落下物の防止対策の義務づけの検討を始めています。

    NHKニュース 2017年11月8日 6時32分
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171108/k10011215061000.html

    引用元: ・【国内事故】成田空港に到着した大韓航空機の部品、飛行中に落下した可能性[11/08]

    【【忘れてきたんだろ】成田空港に到着した大韓航空機の部品、飛行中に落下した可能性】の続きを読む

    1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2015/01/28(水) 11:58:28.33 ID:???.net
    【世宗聯合ニュース】韓国の現代・起亜自動車に自動車部品を納品する日本とドイツのメーカーが価格談合した疑いがあるとし、韓国公正取引委員会が
    調査に乗り出したことが28日、公取委関係者の話で分かった。

    同関係者は、現在調査中のため、具体的には言及できないとした。

    公取委と自動車業界によると、調査を受けている部品メーカーは日本とドイツの計5社で、数年にわたり部品価格の談合を繰り返した疑いが持たれている。

    ある部品の入札をめぐり、例えば2社の間で事前に落札者を決め、公正な競争に基づいた場合の落札価格より高い価格で入札することで価格をつり上げ
    たとされる。別の部品では役割を交代したもようだ。

    どのような部品が対象だったかは伝えられていない。談合による影響についても調査結果を待つ必要があるが、業界では現代・起亜の生産量からすると
    数百万台に上ると観測する。

    大林大の金必洙(キム・ピルス)教授(自動車学)は「自動車部品は3万個にわたるため、一つ一つの部品価格が上がれば自動車価格を大きく押し上げる
    ことになる」と説明した。現代・起亜は世界市場で海外ブランドと激しく競い合っているが、大衆的なイメージが強いため、自動車価格引き上げは致命的な
    打撃になりかねないとした。

    談合にかかわった部品メーカーに対する制裁に関し、公取委関係者は今のところ全く予想がつかないと話す。しかし、現代・起亜の生産量を勘案すると、
    1000億ウォン(約109億円)を超える課徴金が科されたり、談合を主導した幹部が検察に告発されたりする可能性もある。

    公取委は2013年、現代・起亜の自動車用計量システムとワイパーシステムの入札で談合したデンソーやコンチネンタル、ボッシュなど日本とドイツの5社に
    総額1146億ウォンの課徴金を科し、会社を検察に告発した。

    ソース:聯合ニュース 2015/01/28 10:08
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/01/28/2015012801240.html

    引用元: ・【韓国】現代・起亜自動車向け部品、日独メーカーに談合疑惑[01/28]

    【制裁として全ての日本製品も禁輸にするべき 【韓国】現代・起亜自動車向け部品、日独メーカーに談合疑惑[01/28]】の続きを読む

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