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    タグ:配布

    1: まるっとニュー 2020/04/04(土) 15:36:21.41 ID:CAP_USER
    ●在日民団 入国制限の長期化懸念

    重要な行事は4月中の開催目指す

     民団中央本部は武漢コロナウイルスの感染拡大に伴い、3月いっぱいの行事をほぼ全て延期するなど日本政府の対応に準じてきた。

    しかし現在に至るまで事態が収束する気配はなく、他国の様子からも長期化がほぼ確実となっている。

    民団中央本部は今のところ、「大規模イベントに関しては主催者がリスクを判断し、慎重な対応を求める」という日本政府の見解に倣い、今後の各地方のイベントは地方ごとに慎重に協議する方針で統一している。
    しかし、地方委員会など、重要度の高い行事は必ず行わなくてはならない。

    組織の萎縮を避け、諸事業・行事の活動を再開させることも重要であるとして、集団感染の対策を十分に講じた上で4月中に開催する計画だ。延期を発表していた3・1節記念式典に関しては、できる限り地方委員会・大会・総会の開催前もしくは終了後の時間を利用し、短時間で実施するように通達している。

    また、ビザの停止や入国制限に伴う在日社会への影響も懸念されている。民団生活局には、日本入国後に14日間の隔離が必要であることなどから、韓国からの派遣教師や留学予定の韓国人学生が出国を躊躇している、という声も寄せられている。

    とはいえ、今のところ在日韓国人の個別被害は特に見られないようだ。



    今後予想される問題としては、経済対策のために日本政府が検討している現金支給や商品券配布が、日本国民のみに限られるのではないか、という懸念だ。



    民団は「納税者である在留外国人全員、つまり特別永住者と中長期滞在者(=正規在留者)にも同様に支給すべきだと考える」として、今後を注視しているところだ。

    統一日報
    http://news.onekoreanews.net/detail.php?number=87228&thread=04

    引用元: ・【在日】韓国民団「現金支給や商品券配布は日本国民だけでなく、納税者である特別永住者と中長期滞在者にも同様に支給すべきだ」[4/4]

    【ほーら始まった 【在日】韓国民団「現金支給や商品券配布は日本国民だけでなく、納税者である特別永住者と中長期滞在者にも同様に支給すべきだ」[4/4]】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2020/03/14(土) 18:23:56.49 ID:CAP_USER
    2020年3月14日(土)
    さいたま市 朝鮮学校へのマスク不支給
    謝罪と配布求める
    市民団体が要請

    新型コロナウイルスの感染対策で、市内の子ども関連施設に備蓄マスクを配布しているさいたま市が、埼玉朝鮮初級中級学校の幼稚部を対象から外した問題で13日、「誰もが共に生きる埼玉県を目指し、埼玉朝鮮学校への補助金支給を求める有志の会」は市に、謝罪とマスク配布をするよう申し入れました。

     共同代表の渡辺雅之・大東文化大学教授らは、市職員が同学校側に「転売の恐れがある」との趣旨の発言をしたことから、SNSなどでヘイトスピーチが大量に拡散されていると指摘。「配布除外の措置そのものが、ヘイトスピーチ拡大につながる危険がある」と話しました。

     市子ども未来局・幼児未来部の佐野篤資部長は「正しい表現でないことを言ったというのは、気をつけなければいけない」「ヘイトスピーチ拡散は許されない」と述べました

    赤旗
    https://www.jcp.or.jp/akahata/aik19/2020-03-14/2020031415_02_1.html

    ★1
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1584171207/

    引用元: ・【朝鮮学校】市民、さいたま市に謝罪求める「マスク配布除外がヘイトスピーチ拡大につながる危険」「ヘイト拡散は許されない」[3/14]

    【また得意の「謝罪セヨ」「差別ニダ」【朝鮮学校】市民、さいたま市に謝罪求める「マスク配布除外がヘイトスピーチ拡大につながる危険」「ヘイト拡散は許されない」[3/14]】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/07/17(水) 12:11:41.73 ID:CAP_USER
    韓国を侮辱する記事のコピーなどを全社員に配るのは、在日韓国人の社員に対する人権侵害の恐れがあるとして、大阪弁護士会は16日、大手住宅メーカー「フジ住宅」(大阪府岸和田市)に配布禁止を勧告したと発表した。

     11日付の勧告書によると、同社は2013年4~7月、複数回にわたり、韓国や韓国人を侮辱する月刊誌などの記事に波線や下線を引いてコピーし、全社員に配布した。弁護士会は「会社の業務に必要とは言い難い」と指摘している。

     同社のパート社員で、在日韓国人の50歳代女性が15年3月、弁護士会に人権救済を申し立てていた。同社を相手取った訴訟も起こしており、地裁堺支部で係争中。フジ住宅は「当社の立場は訴訟の中で明らかにしていく」とコメントした。

    https://www.yomiuri.co.jp/national/20190717-OYT1T50147/
    讀賣新聞 2019年7月17日(水)

    引用元: ・【社会】「韓国侮辱」記事、社員に配布…大阪弁護士会が禁止勧告[7/17]

    【一方韓国では国をあげて日本を侮辱していた 【社会】「韓国侮辱」記事、社員に配布…大阪弁護士会が禁止勧告[7/17] 】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★ 2019/02/08(金) 18:17:59.84 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】日本による植民地時代の1919年に朝鮮人留学生600人余りが東京で「二・八独立宣言」を発表してから100年を迎えるのに合わせ、韓国の女優ソン・ヘギョさんと韓国の広報活動に取り組む誠信女子大の徐ギョン徳(ソ・ギョンドク)教授が、同宣言の持つ意味を記したリーフレットを1万部製作し、8日までに東京都内の民泊施設10カ所に配った。この宣言は同年3月に朝鮮で起きた反日独立運動「三・一独立運動」の導火線となった。

     徐氏のインスタグラムによると、韓国と日本の若者に「歴史的な日」を覚えてほしいという思いから、韓国語と日本語でこのリーフレットを作った。同じ内容がウェブサイト「韓国の歴史」にも掲載されており、ダウンロードできる。

     同サイトは日本による植民地支配からの独立運動に関連した遺跡を紹介するもので、徐氏とソンさんが協力して年初に開設した。両氏はこれまで、中国に置かれた大韓民国臨時政府庁舎など、各地の遺跡に関する数々の手引きを製作、寄贈し、サイトにも掲載している。

     ソンさんは「三・一独立運動と大韓民国臨時政府発足から100年の今年、私たち皆が国内外にある独立運動の遺跡にもっと関心を持てれば」とコメントした。

     徐氏は「海外に残る独立運動の遺跡を頻繁に訪問することだけが、遺跡を守っていくための最善の方法」と促した。

    聯合ニュース

    ソース:朝鮮日報<「二・八独立宣言」を紹介 日本に1万部配布=女優ソン・ヘギョさんら>
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/02/08/2019020880090.html

    関連サイト:韓国の歴史
    http://historyofkorea.co.kr

    引用元: ・【韓国】 「二・八独立宣言」を紹介したリーフレット、日本に1万部配布=女優ソン・ヘギョさんとソ・ギョンドク教授[02/08]

    【こんな大馬鹿だったとは…【韓国】 「二・八独立宣言」を紹介したリーフレット、日本に1万部配布=女優ソン・ヘギョさんとソ・ギョンドク教授[02/08] 】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★ 2019/01/27(日) 22:05:07.36 ID:CAP_USER
     ソウル市教育庁(教育委員会に相当)が、今年「3・1独立運動」から100年を迎えることを記念し、市内の小・中・高校1300校すべてに「抗日音楽」の教材を配布すると27日発表した。配布するのは、中央大(韓国)教授だった故ノ・ドンウン氏が2017年に執筆し、韓国民族問題研究所が出版した「抗日音楽330曲集」だ。1冊7万8000ウォン(約7800円)で、ソウル市教育庁は予算1億ウォン(約1000万円)を投じて約1300冊購入し、全ての学校に1冊ずつ無料で配布する予定だ。

     この歌集は1860年の東学農民革命(甲午農民戦争)から1940年代の解放まで歌われていた軍歌・革命歌・闘争歌・愛国歌・啓蒙歌・望郷歌・追悼歌など、抗日関連の歌を全て網羅した資料集となっている。ソウル市教育庁の関係者は「独立運動の歌を歌ったり歌詞を変えたりするなど多様な音楽活動を通じ、子どもたちが当時のことを十分に理解することができるだろう」と説明した。

     しかし、民間の歴史研究団体が制作した曲集を、国の予算1億ウォンを投じて購入することについて、「多額の予算に見合うほど活用されるかどうか疑問だ」との意見が根強い。ソウル市内のある小学校の校長は「子どもたちが歌いやすい歌を1-2曲選んで学べば十分なのに、そのような高額の歌集を購入して1冊ずつ配布するのは予算の無駄遣いだ」と指摘した。

     ソウル市教育庁は2016年にも民族問題研究所が発刊した『親日人名事典』3冊セットを市内の全ての中学・高校に購入させようと、各学校に30万ウォン(約3万円)の予算を割り当てたが、これを拒否する学校と摩擦を起こした。民族問題研究所は以前「百年戦争」と題する映像作品を制作した際、李承晩(イ・スンマン)、朴正煕(パク・チョンヒ)の両元大統領を酷評して韓国の正統性を否定するなど歪曲(わいきょく)された内容を盛り込み、物議を醸した。

    キム・ヨンジュ記者

    ソース:朝鮮日報/朝鮮日報日本語版<ソウル市教育庁が全学校に「抗日音楽集」配布へ、高額予算に疑問も>
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/01/27/2019012780024.html

    引用元: ・【韓国】 ソウル市教育庁が全学校に「抗日音楽集」配布へ、高額予算に疑問も[01/27]

    【子供に憎悪を植え付ける【韓国】 ソウル市教育庁が全学校に「抗日音楽集」配布へ、高額予算に疑問も[01/27] 】の続きを読む

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