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    タグ:韓国人

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2017/10/12(木) 10:36:53.42 ID:CAP_USER
    韓国人の3人に1人は「潜伏結核」に感染していることが分かった。潜伏結核(潜在性結核感染症)とは、結核菌に感染しているが、結核の症状が現れず、他人を感染させていない状態をいう。潜伏結核感染者のうち、5-10%は将来、結核を発症することが分かっている。

     国会保健福祉委員会のナム・インスン議員=共に民主党=が11日、疾病管理本部から入手した「国内潜伏結核感染陽性率」という資料を見ると、昨年の全国の国民健康栄養調査対象者から2501人を抽出して結核感染率を調べたところ、潜伏結核感染率は33.2%に達したとのことだ。年齢別では40代46.1%、50代48.7%、60代45.0%で、40代以上で感染率が高かった。一方、10代(6.5%)・20代(10.9%)は感染率が比較的低かった。疾病管理本部は「1960-70年代は1クラス当たりの児童・生徒数が多く、大家族だったので潜伏結核感染率が高かったと見られる」と説明している。

    金成謨(キム・ソンモ)記者

    2017/10/12 10:22 朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/10/12/2017101201005.html

    引用元: ・【朝鮮日報】韓国人の3人に1人は「潜伏結核」40代以上の感染率45%超[10/12]

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    1: HONEY MILKφ ★ 2017/10/27(金) 09:53:32.98 ID:CAP_USER
    「男らしくアタックしてね?」

    PCモニターに浮かんだ女性のメッセージを見てAさんの胸はドキ☆ドキした。Aさんが女性との
    出会いを仲介してくれるインターネットサイトに加入した直後だった。同じような内容のメッセージが
    短くて1分、長くは10分間隔で到着した。だが無料会員だったAさんは返事をする事ができなかった。
    65,000ウォンを支払って『正会員』になれば対話が出来たのだ。これが全てではない。正会員が
    送れる文章はたったの7つ。追加で会話をするには別途の『セクパ(SEXパートナー)カフェ利用券
    (利用権かも?)』を購入しなければならない。価格は39,000ウォン~99,000ウォン。さらに直接会う
    には220,000ウォンの『即席出会い利用券(利用権かも?)』を買わなければならない。

    Aさんはその度に安くはない費用を投じた。しかし1度も作業を成功する事は出来ず、落胆するしか
    なかった。理由は別にあった。該当のサイトに上った女性会員のプロフィールは、全てが偽物だった。
    運営者のキム某容疑者(42歳)が作った架空の女性の名前でメッセージが自動配信されていた
    のである。キム容疑者など3人は、メッセージに騙された男性と隠密な対話を交わした。この過程で
    各種の利用券(利用権かも?)を買うように誘導した。ソーシャルネットワークサービス(SNS)の
    広告などを見て該当サイトに加入した男性は1年間で約68,000人。このうち3,928人が9億6,700万
    ウォンを決済した。1人当り約25万ウォンである・・・。

    ソウル地方警察庁・サイバー安全課は26日、責任者のシン某容疑者(42)など4人を常習詐欺など
    の疑いで拘束したと明らかにした。

    ソース:NAVER/東亞日報(韓国語)
    http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=020&aid=0003103788

    引用元: ・【韓国】インターネットで出会った『SEXパートナー』の隠密なメッセージ・・・その正体は?[10/27]

    【【伝統産業】出会い詐欺サイトに騙される韓国人が 1年間で約68,000人】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/23(月) 06:55:55.89 ID:CAP_USER
    SNSをめぐり、小学生の早期留学から博士課程に至るまで米国に留学する人が多い韓国ならではの悩み事が生まれた。最近韓国の複数のメディアが、「米国に留学したい場合はSNSに注意せよ」という内容の記事を掲載したからだ。

    米国の大学が留学生を受け入れるかどうか審査する際に、SNSのIDを提出させてどのようなことを書き込んだのか、どのような発言にいいね!を押したのかチェックするというのだ。

    そういえば6月には米ハーバード大学がSNSでの発言に問題があるとして、この秋に入学予定だった新入生10人以上の入学を取り消したことがわかった。ハーバード大学新聞 "The Harvard Crimson" に掲載され、世界中で話題になった。

    ハーバード大学新聞によると、2016年12月大学側が入学予定者用にFacebook上で設けた公式グループの中に、プライベートチャットグループができた。このチャットのやりとりの中で暴力や民族・人種差別を美化する発言をした人がいた。これを大学側が見つけ、少なくとも10人に入学許可取り消しを言い渡したという。

    記事によると、大学側は「合格者が道徳性や品性に疑問がある行動をした場合などを含め、大学には入学を取り消す権利がある」と説明したそうだ。またFacebookで同じグループにいた他の新入生たちは、大学側の入学取り消し決定に同意するとインタビューに応じていた。

    韓国では、小学生の子供と母親が米国に留学、父親は韓国に残って送金係を務める「早期留学」をする家庭が多い。

    富裕層の間では遠征出産といって、子供を米国で生み米国の国籍を持たせてあげることがステータスのようになっているが、そこまでできない家庭は早期留学で子供を米国で教育させたがる。世界に羽ばたける人材に育ってほしいからだ。

    ソウル市内には米国留学を斡旋する会社が数えきれないほどあり、毎日のように米国留学説明会を開催している。ここでも、保護者に時間をかけて「子供のSNSをチェックして、問題になりそうな書き込みは事前に削除すべき」と説明しているという。

    韓国メディアによると、「デジタル葬儀社」*に依頼して子供が作ったIDでネット上に書き込んだものを全て探しだして削除してもらったり、親が子供の名前でTwitterやFacebookに登録して入試でいい点数が取れそうなことを書き続けたり、子供の米国留学のためなら時間とお金を惜しまない親が少なくないという。
    *個人の不要なインターネット上の履歴や、亡くなった人のインターネット上の投稿や足跡を削除する会社。「デジタルランドリー」とも呼ばれ、アメリカでは2012年ごろから、韓国では2013年ごろからサービスを提供する会社が現れた

    ロイター通信の伝えるところでは、SNSは米国の大学入学だけでなく政府のビザ発給にも影響を与えるようだ。米国国土安全保障省は5月末からビザ発給の審査を厳格にするとして、申請者が過去5年間使っていたSNSのIDを届け出るように決定した。SNSの中身も審査対象というわけだ。

    同省は国家の安全保障のため審査の厳格化が必要という立場で、「テロや他の国家安全保障に絡む在留資格の欠如に関連して追加審査が必要と判断された」場合のみSNSのIDを要請するというが、

    韓国では「ビザ審査書類にあるSNS ID欄を空白のまま提出すると余計審査に時間がかかってしまうかもしれないので、予め当たり障りのないSNSのIDを作って備えよう」という雰囲気になっている。

    米国向けビザ発給手続きを代行する法律事務所も、子供のSNSコンサルティングに乗り出した。米国の大学やビザ発給審査で問題にならないようにするためには、SNSにどんな内容を書き込めばいいのか。それは本人がピアノやバイオリンなどの楽器を演奏する姿を載せるのが一番だという。

    子供に楽器の演奏を学ばせるほど金銭的余裕があり、クラシックをたしなむ教養ある家柄で育ったとアピールできるからだ。その他に、米国に親戚がいると書くのは不法滞在する可能性があるとみられるのでよくない、中東に関する風景写真・料理写真も一切掲載してはならない、といったことをアドバイスしていた。

    米国に負けず韓国でもSNSはその人を評価する材料の一つになっている。

    http://www.newsweekjapan.jp/cho/2017/09/sns-1_1.php

    >>2以降に続く)

    引用元: ・【韓国】「米国に留学したい場合はSNSに注意せよ」 自由に書いたらダメ?米国留学や就活に備えSNSの発言に悩む韓国の人びと

    【【嫌われるってパターンね】「米国に留学したい場合はSNSに注意せよ」韓国人がSNSの発言に悩む 】の続きを読む

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